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北海道四季劇場、来場者数100万人を達成しました!

12月2日(水)、ミュージカル『キャッツ』を上演中の北海道四季劇場にて、来場者数100万人を達成しました。
北海道四季劇場は、道内12年ぶりの劇団四季専用劇場として、2011年3月にグランドオープン。『ライオンキング』から現在上演中の『キャッツ』まで5作品を上演しました。

当日のカーテンコールではミストフェリーズ役・岩崎晋也の合図で、「北海道四季劇場 来場100万人達成」と書かれた幕が登場。その後、マンカストラップ役・加藤 迪が100万人を達成したことをご報告すると、客席から大きな拍手が贈られました。

ちょうど100万人目のお客様となったのは、赤平市の河村豊子(かわむらとよこ)さんと、芦別市の富田萌美(とみたもえみ)さん。お二人には、花束と出演者のサイン入りポスターが贈られました。
叔母と姪であるお二人はこれが2回目の観劇とのこと。
「100万人目と聞いてとても驚きましたが感激です。ワクワクドキドキしながら観させていただきました」
と興奮の様子でお話しいただきました。

『キャッツ』札幌公演は来年3月21日(月・祝)にフィナーレを迎えます。個性豊かな猫たちに札幌で会える最後のチャンスです!この機会をお見逃しなく!

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□発売情報
2016年2月3日(木)~2016年3月21日(月・祝)公演分
「四季の会」会員先行予約:12月5日(土)
一般発売:12月13日(日)
※千秋楽当日の公演は「四季の会」会員の事前抽選販売です。
 一般発売はございませんのでご了承ください。

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    北海道四季劇場の来場者数100万人を達成した当日のカーテンコールの様子
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    感謝を込めた、挨拶をするマンカストラップ役・加藤 迪
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    100万人目のお客様へ、花束とポスターが贈られました。

演目情報

キャッツ

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