【写真追加】『キャッツ』が日本上演34周年を迎えました!

11月11日(土)、大阪四季劇場で上演中のミュージカル『キャッツ』が日本上演34周年を迎えました。

『キャッツ』は1983年に東京・西新宿で産声を上げ、これまでに全国9都市で行われてきました。本日までの総公演回数は9639回、総入場者数は950万人にのぼります 。

上演34周年を記念した特別カーテンコールでは、ミストフェリーズのマジックで34周年の記念の幕が登場。
出演者を代表して、昼公演ではマンカストラップ役の加藤 迪が、夜公演ではラム・タム・タガー役の田邊真也がお客様へ感謝の言葉を述べると、客席からは大きな拍手が送られました。

『キャッツ』大阪公演は2018年5月6日(日)に千秋楽を迎えます 。
大阪でジェリクルキャッツに会える最後のチャンスを、どうぞお見逃しなく!

また『キャッツ』は来年夏より、東京・大井町での上演が決定しています。
詳しい公演日程やチケット発売日は決まり次第、当オフィシャルウェブサイトでお知らせいたします。

>>『キャッツ』大阪公演チケット&スケジュールはこちら
>>『キャッツ』大阪公演イベント情報はこちら
>>『キャッツ』作品紹介はこちら

  • イメージ
    34周年カーテンコールの様子。ミストフェリーズがマジックをかけると……
  • イメージ
    34周年の幕が!ジェリクルキャッツが勢揃いでポーズを決めます
  • イメージ
    マンカストラップ役の加藤 迪が、お客様へ感謝の言葉を述べました(昼公演)
  • イメージ
    夜公演のカーテンコールでは、ラム・タム・タガー役の田邊真也がご挨拶を
  • イメージ
  • イメージ
    スタンディングオベーションとなった客席

演目情報

キャッツ

  • 作品紹介はコチラ
  • イベント情報はコチラ
  • 関連ニュースはコチラ
  • チケットのお求めはコチラ