『オペラ座の怪人』広島公演が千秋楽を迎えました!――次は古都・京都へ

11月19日(日)、ミュージカル『オペラ座の怪人』広島公演(上野学園ホール)が千秋楽を迎えました。

広島東洋カープの開幕戦での国歌独唱や、ひろしまフラワーフェスティバルへの参加など、様々な形で地域のお客様との交流を重ねてきた広島公演。本作16年ぶりの公演には、のべ9万5千人ものお客様に足をお運びいただきました。

カーテンコールでは出演者を代表して、ムッシュー・アンドレ役の増田守人とムッシュー・フィルマン役の青木 朗がご挨拶。スタンディングオベーションとなった客席からは大きな拍手が送られ、名残惜しむように幾度もカーテンコールが繰り返されました。

『オペラ座の怪人』はこの後、12月27日(水)~2018年5月20日(日)まで京都劇場で上演。
現在発売中の2018年3月31日(土)までのチケットは残りわずかにつき、今からのご予約は、4月1日(日)~5月20日(日)千秋楽までの延長公演分がおすすめです(チケット発売:12月17日(日)「四季の会」会員先行予約、12月23日(土)一般発売開始)。

またこの後中国地方では、12月にミュージカル『アンデルセン』を上演。来年3月には『ジーザス・クライスト=スーパースター[エルサレム・バージョン]』が広島にやってきます。
幅広いラインアップでお届けするツアー公演にも、どうぞご期待ください。


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    開場とともに、ロビーには多くのお客様が
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    ロビーに飾られた横断幕には、俳優たちが記念のサインを施しました
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    カーテンコールの様子
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演目情報

オペラ座の怪人

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