劇団四季

ミュージカル『アンデルセン』舞台稽古レポート

2011-06-30  

7月3日(日)に四季劇場[秋]でミュージカル『アンデルセン』が開幕します。
28日(火)、あざみ野・四季芸術センターでの稽古を終え、カンパニーは本日劇場入り。劇場の空間に慣れるため、入念に位置やマイクの音を確認していきました。

舞台上にはレンガ造りの学校が組み立てられ、1830年代デンマークのノスタルジックな雰囲気が場内に漂います。

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舞台稽古の様子

ミュージカル『アンデルセン』は、「親指姫」「裸の王様」「みにくいアヒルの子」など、皆さんが子どもの頃に親しんだ童話の生みの親である、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの生涯を描いた物語です。
本作は、ロンドン版のストーリーを下敷きにしていますが、舞台美術や振付、そして演出は完全なオリジナル。1983年の初演以来、多くのお客様から支持されている作品です。2009年春には、作品の見どころともいえるクラシックバレエシーンが、バレエ界のトップダンサーとして名高い、坂本登喜彦によって新たに生まれ変わっています。この日も、客席から坂本が細かい指示を出していきます。

「ラインを確認して。きちんとした位置をとるように」
「あと一歩だけ上手側に」

俳優たちは、客席のイスや通路を基準に場所を覚えていきます。ぴったりと美しいフォーメーションがとれると坂本からも「そう、そうです。とても美しい」と声がかけられます。こうして、劇中劇「人魚姫」はじめとする、コール・ド・バレエ(群舞)が見事に完成されていくのです。

前回公演からマダム・ドーロ役を演じる斉藤美絵子とニールス役の松島勇気のペアも、さらに磨きのかかった美しいダンスを披露します。

一方、華麗なバレエシーンの後、俳優たちは迫力あるジャズダンスを踊ります。クラシックバレエとジャズダンスを器用に使い分ける俳優たちのダンスも魅力の一つです。

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劇中劇「人魚姫」のシーン。

開幕まであと3日――。
心温まるアンデルセンの世界をどうぞご堪能ください!
劇場でお待ちしております。

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ミュージカル『アンデルセン』
四季劇場[秋]
7月3日(日)開幕!

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アンコール公演に向けて――『ジーザス・クライスト=スーパースター』の稽古場から

2011-06-30  

「2000年前の時、人、空気をこの稽古場に再現して、物語を深めましょう。それじゃあ、スタンバイしてください」

日本各地で真夏日を記録した6月29日。『ジーザス・クライスト=スーパースター』アンコール公演に向けて再び稽古場に集結していたカンパニーは、通し稽古を行いました。

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今年の春に、<エルサレム・バージョン>と<ジャポネスク・バージョン>、二つの演出を自由劇場で上演した『ジーザス―』。2ヵ月間にわたる公演は連日チケットが完売するほどの熱い反響をいただき、急きょ7月5日(火)より<エルサレム・バージョン>の再演が決定しました。

土埃が舞う砂漠が舞台のエルサレム版から、歌舞伎メイクや大八車など日本の様式美で描くジャポネスク版へ。同じ作品でありながらまったく異なる演出の舞台を務めた俳優にとって、この連続上演は別の角度から自らの役を見つめることで表現力を増し、芝居を深めることに繋げられたようです。
そして今、再演に向けて稽古場に戻った俳優たちには、さらにブラッシュアップを計るべく稽古に取り組んでいました。

稽古場の大きな窓から差し込む光を浴びながら、通し稽古がスタート。
前日までは小返し稽古を重ね、芝居を掘り下げる作業を続けてきた俳優たちにとって、今日はその結果が問われます。

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終了後。稽古の進行管理を担当する礒津ひろみ、阿川建一郎から、通し稽古から見えた課題が一つずつ挙げられました。その多くは、民衆を演じるアンサンブルたちへの要求。
この作品における主人公は、ジーザス、ユダ、マリア、そして民衆であると言われています。
民衆の移ろいやすい心こそが、ジーザスが十字架に架けられる大きな要因となるからです。

「自分がどういう思いでそこに居るのかが見えない。ジーザスに近づきたいのか? それとも奇跡の感動を分かち合いたいのか? 具体的に意識を持ってください」

礒津が指摘しているのは、苦しみ悶える民にジーザスが手を差し伸べる場面。ジーザスが起こす奇跡を民衆たちは好奇の眼差しで見つめます。
この礒津の指摘を引き取り、ジーザス役の芝 清道が代わってアンサンブルたちに問いかけます。

「どうしてここに来たの? 何の目的を持ってここに居るの?」
「何が起こるのかを知りたくて、見たくて……」

「そう、それが目的。その目的をしっかり持ってそこに居れば良いんだよ」

このような討論に発展することが多いのも、この作品の特徴。対話をして心の動きを探りながら、リアルな人間模様を見出してゆくのです。

より熱く、より深くなって自由劇場に甦る『ジーザス・クライスト=スーパースター』。どうぞご期待ください!

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『ジーザス・クライスト=スーパースター』<エルサレム・バージョン>残席状況のご案内

この度の『ジーザス』アンコール公演は皆様からのご好評をいただき、特に後半の日程におきましてはすでに残りのお座席が少なくなってきております。現時点では、前半の日程(7/5(火)〜8(金))が、比較的お席に余裕がございます。
観劇をご希望のお客様には、お早目のご予約をおすすめいたします。

◆残席に余裕のある日程
7月5日(火)夜、6日(水)夜、7日(木)夜、8日(金)夜 いずれも19時公演

◆下記公演につきましても比較的余裕がございます。
7月12日(火)夜、13日(水)夜、15日(金)夜 いずれも19時公演

(6/29現在)

※上記以外につきましても、僅少ながら残席のある日程がございます。詳細は「チケット予約」ページにてご確認ください。
チケット予約ページはこちら>>



『ジーザス・クライスト=スーパースター』アンコール公演プロモーションVTR


『ジーザス・クライスト=スーパースター』東京公演
自由劇場
<エルサレム・バージョン>アンコール公演
7月5日(火)〜17日(日)
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【第3弾】『ウィキッド』福岡公演 携帯待ち受けプレゼントキャンペーンのお知らせ

2011-06-30  

好評上演中のミュージカル『ウィキッド』福岡公演にて現在実施中の、来場者限定オリジナル携帯待ち受けプレゼントキャンペーン。
第1弾(終了済)、第2弾(実施中〜7月2日(土)まで)に続き、ついに最後となる第3弾が7月3日(日)からスタートします。

千秋楽も決定し、より勢いを増す福岡公演。ご来場の記念に、あなたの携帯電話を『ウィキッド』で彩ってください!

〜キャンペーン詳細〜
第3弾 配信期間 7月3日(日)〜7月10日(日)

※待ち受けは、劇場配布のキャストシート記載のQRコードから取得してください。


ミュージカル『ウィキッド』福岡公演
キャナルシティ劇場(旧福岡シティ劇場)
絶賛上演中!8月28日(日)千秋楽

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『サウンド・オブ・ミュージック』大阪公演 一部日程変更のお知らせ

2011-06-30  

当ウェブサイトおよび「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」7月号(P62)にてお知らせしておりました、『サウンド・オブ・ミュージック』大阪公演の日程の一部に変更がございます。ご予約の際にはご注意くださいますようお願い申し上げます。

(変更前)10月5日(水)18:30 → (変更後)13:30
(変更前)12月17日(土)13:00 → (変更後)貸切

詳しい公演スケジュールはこちらをご覧ください>> 

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【速報】『魔法をすてたマジョリン』京都公演決定!

2011-06-30  

京都劇場にて、ファミリーミュージカル『魔法をすてたマジョリン』の上演が決定いたしました!

物語の主人公は、小学生の魔女マジョリン。好奇心いっぱいのマジョリンは、子どもは行ってはいけない、「魔女の夜祭り」にこっそり忍び込みますが、悪い魔女たちに見つかってしまいます。罰から逃れる方法は、一週間後に行われる厳しい魔女の試験に合格すること。不合格なら、刻んでしぼってカクテルの材料にされてしまいます。口うるさいばあやのブツクサスと、いつもニラミをきかせてマジョリンを見張っているニラミンコの監視のもと、悪い魔女になるための修行が始まります。
果たしてマジョリンはどうなってしまうのでしょうか。

京都劇場で初めての上演となる『魔法をすてたマジョリン』、どうぞご家族そろってお楽しみください!


『魔法をすてたマジョリン』京都公演概要

□公演日程
2011年9月17日(土)〜10月9日(日)
※平日は、「こころの劇場」として、京都府内の小学生の方々をご招待する公演になります。土・日・祝日公演のみ一般発売させて頂きます。
詳しいスケジュールはこちら>>

□料金
一般料金 大人:S5,800円 A:3,000円 
       S子ども:3,000円 A子ども:2,000円

会員料金 大人:S4,800円 A:3,000円
       S子ども:3,000円 A子ども:2,000円
※3歳以上のお子様は、席をお買い求めください。
※子ども料金の対象は、3歳以上小学校6年生以下となります。

□発売
7月 9日(土)「四季の会」会員先行予約
7月16日(土)一般発売

『魔法をすてたマジョリン』京都公演
京都劇場
9月17日(土)開幕!
◆9月17日(土)〜10月9日(日)公演分
7月 9日(土)「四季の会」会員先行予約開始
7月16日(土)一般発売開始
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福岡市の小学校で「美しい日本語の話し方教室」が行われました

2011-06-30  

6月28日(火)、福岡県で初めてとなる「美しい日本語の話し方教室」が開催されました。

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福岡市立平尾小学校で行われた「美しい日本語の話し方教室」の様子。

この「美しい日本語の話し方教室」は、劇団四季の俳優が小学校を訪れ、四季の50年を超える歴史の中で培われてきた独自の発声法“母音法”を通して、美しい日本語の話し方を分かりやすく教える授業です。
今回は『ウィキッド』福岡公演に出演中でディラモンド役の前田貞一郎、アンサンブルの田中宣宗・西浦歌織が講師となり、福岡市立平尾小学校の6年生153名のもとを訪れました。

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福岡市立平尾小学校を訪れた『ウィキッド』福岡公演に出演中の(写真左から)田中宣宗、西浦歌織、前田貞一郎。/初めて聞く“母音法”の授業にも積極的に参加する児童のみなさん。

平尾小学校は福岡市内で唯一国語や音楽といった「表現力」の研究校とあり、子どもたちもとてもハキハキとしており、初めて聞く“母音法”の話にも積極的に耳を傾け、挙手する姿が見られました。
母音法とは、言葉の中に隠された「ア・イ・ウ・エ・オ」の5つの母音をはっきりと話すよう心がけることで、言葉が明確に聴こえるようになるというもの。「おはようございます」を母音で話すと「オアオーオアイアウ」となります。
実際に俳優たちのお手本に続いて子どもたちの母音法の練習となると
「オアオーオアイアウ!」
と元気いっぱいな声が教室中に広がり、子どもたちの熱気で教室の気温が上がって感じられるほどでした。

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授業の最後には輪になって『ユタと不思議な仲間たち』のテーマソング「友だちはいいもんだ」を全員で合唱しました。

授業の最後には、総まとめとして『ユタと不思議な仲間たち』のテーマソング「友だちはいいもんだ」を全員で合唱。この日のために何週間も前から歌を練習してくれていたという児童のみなさんでしたが、今回の授業を通し先生も驚くほどの上達が見られたようでした。

俳優たちにとっても子どもたちから沢山の元気を頂いた様子だったこの日。
「『ウィキッド』を観に行ったよ!」
という言葉にはおもわず顔をほころばせていました。8月28日(日)千秋楽に向け、この夏最高の盛り上がりとなる『ウィキッド』福岡公演。子どもたちからもらったパワーをもとに俳優たちは劇場でパワーを発揮!皆さまを夢いっぱいの魔法の世界へと誘います。


ミュージカル『ウィキッド』福岡公演
キャナルシティ劇場(旧福岡シティ劇場)
絶賛上演中!8月28日(日)千秋楽

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『思い出を売る男』東京公演上演決定!

2011-06-30  

このたび、9月10日(土)〜25日(日)にかけて、自由劇場(東京・浜松町)にてストレートプレイ『思い出を売る男』の上演が決定しました。

サクソフォンの音色と共に蘇る、懐かしさと物悲しさ、そして優しさにあふれた舞台『思い出を売る男』は、1992年に劇団四季創立40周年記念として初演されて以来、劇団の重要なレパートリーとして、上演が重ねられてきました。

戦後間もない東京の裏街で古ぼけたサクソフォンを吹きながら思い出を売る一人の男。彼の音楽によって様々な人が思い出を呼び覚ましていきます。

宝石のような光を放つ加藤道夫の詩的世界、恩師に寄せる四季という劇団の熱い思いが、観る人を郷愁の異次元へと誘い込みます。この機会にぜひご堪能ください。


『思い出を売る男』東京公演

□公演期間 9月10日(土)〜9月25日(日)
詳しい公演スケジュールはこちら>>

□発売日
7月24日(日)会員先行予約開始
7月30日(土)一般発売開始

□会場 自由劇場(東京・浜松町)

□料金
一般料金:S席7,000円、A席5,000円、B席3,000円、
      S席学生5,000円、A席学生4,000円(学生:3歳以上、大学生・専門学生以下)
会員料金:S席のみ6,000円


『思い出を売る男』東京公演
自由劇場
9月10日(土)〜25日(日)
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東日本大震災にて被災された方を、『夢から醒めた夢』名古屋公演にご招待申し上げます

2011-06-29  

「東日本大震災」の被害を受けた方々に、心からのお見舞いを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
この度、劇団四季では東日本大震災にて被災に遭われた方とそのご家族の方々に『夢から醒めた夢』をぜひご覧いただきたく、今回の名古屋公演にて、ご招待申し上げます。

ぜひこの機会に、ご家族で劇場へお越しください。

□対象
東日本大震災で被災に遭われた方とそのご家族の方

□申込方法
1・2いずれかの方法で必要事項をご記入の上、お申し込みください。
追って劇団四季よりご連絡を差し上げます。

1.メールでのお申込み
下記のアドレスに、必要事項の記入の上送信してください。
 nagoya-syotai@shiki.gr.jp

2.FAXでのお申込み
下記必要事項を記載していただき、FAXにて劇団四季名古屋公演本部(052−220−7115)までお送りください。

□必要事項
(1)ご来場者のお名前・性別・年齢
(2)ご同伴者様の御人数・お名前 ※ご同伴者様はご家族に限らせていただきます。
(3)電話番号
(4)FAX番号(FAXでお申込みの方)
(5)メールアドレス(メールでお申込みの方)
(6)ご観劇希望日 以下の公演日からお選びください。(第2希望までご記入ください)
 A.7月20日(水)13:30開演 
 B.7月28日(木)13:30開演 

※お申込みの締切は、ご希望公演日の4日前とさせていただきます。
※ご同伴者の方もご招待させていただきます。ただし、ご同伴者はご家族の方に限らせていただきます。
※お申込み多数の場合は、抽選になる可能性がございます。ご了承ください。
※なお、ご観劇当日は、報道関係および、弊社ウェブサイトでの取材を行わせていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ご希望日前日まで連絡がない場合は、劇団四季名古屋公演本部へお問い合わせください。

□お問い合わせ
劇団四季名古屋公演本部 052−290−0800

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『ジーザス・クライスト=スーパースター』アンコール記念 デスクトップ壁紙プレゼント!

2011-06-28  

今年の春、自由劇場にて<エルサレム版><ジャポネスク版>の連続上演で、観客を熱狂の渦に巻き込んだ『ジーザス・クライスト=スーパースター』。
お客様からの熱いご要望にお応えして、7月5日(火)からアンコール公演として<エルサレム版>を2週間の限定で再演いたします。
このアンコール公演を記念して、ご来場いただいたお客様に期間限定でパソコン用デスクトップ壁紙をプレゼント!
デザインは[初日公演限定版]と、[平日公演限定版]の2種類をご用意いたします。
特別公演のメモリアルに、どうぞご利用ください。

□配布期間
初日公演限定版:7月5日(火)公演
平日公演限定版(初日を除く):7月6日(水)、7日(木)、8日(金)、12日(火)、13日(水)、15日(金)

□デザイン
初日公演限定版:ジーザス×ユダ×マリア バージョン
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平日公演限定版:エルサレム×ジャポネスク バージョン
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□取得方法
劇場で配布するキャストシートに記載されたパスワードを取得していただき、『ジーザス・クライスト=スーパースター』作品紹介内に設置するバナーよりご入力ください。
正しいパスワードを入力すると、壁紙ダウンロードページが開きます。


『ジーザス・クライスト=スーパースター』<エルサレム・バージョン>残席状況のご案内

この度の『ジーザス』アンコール公演は皆様からのご好評をいただき、特に後半の日程におきましてはすでに残りのお座席が少なくなってきております。現時点では、前半の日程(7/5(火)〜8(金))が、比較的お席に余裕がございます。
観劇をご希望のお客様には、お早目のご予約をおすすめいたします。

◆残席に余裕のある日程
7月5日(火)夜、6日(水)夜、7日(木)夜、8日(金)夜 いずれも19時公演

◆下記公演につきましても比較的余裕がございます。
7月12日(火)夜、13日(水)夜、15日(金)夜 いずれも19時公演

(6/29現在)

※上記以外につきましても、僅少ながら残席のある日程がございます。詳細は「チケット予約」ページにてご確認ください。
チケット予約ページはこちら>>




『ジーザス・クライスト=スーパースター』東京公演
自由劇場
<エルサレム・バージョン>アンコール公演
7月5日(火)〜17日(日)
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『魔法をすてたマジョリン』東京公演、好評につき追加公演・延長公演決定!

2011-06-28  

7月24日(日)より自由劇場(東京・浜松町)にて開幕する『魔法をすてたマジョリン』。
皆様からのご好評につき、早くも現在発売中の日程より追加公演と、さらなる延長公演が決定いたしました。
今年の夏休みはぜひご家族で、マジョリンの冒険をお楽しみください。

□公演日程
<追加公演>
8月9日(火) 休演 → 13:00

<延長公演>
8月16日(火)〜31日(水)

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※貸切等、上記公演日程は急遽変更となる場合がございます。予めご了承下さい。

□発売日
「四季の会」会員先行発売  7月6日(水)
一般発売  7月10日(日)
※8月14日(日)公演分までは現在発売中です。詳しいスケジュールはこちら>>

□会場 自由劇場(東京・浜松町)

□料金
大 人 5,800円 (「四季の会」会員 4,800円)
子ども 3,000円
子ども料金のご予約方法はこちらをご覧ください>>


『魔法をすてたマジョリン』東京公演
自由劇場
7月24日(日)〜8月31日(水)

作品紹介はコチラ

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