10月11日、いよいよ大阪で幕を開くブロードウェイミュージカル『ウィキッド』。開幕を控えた大阪四季劇場では着々と準備が進められています。
先般おこなわれた舞台設営見学会では、大阪府内外からお客様がご来場になり、“まさに建国途上のオズの国”を体験していただきました。舞台設営見学会の模様はこちら。
ひと際目立つプロセニアム(※舞台の額縁)上部には、オズの国の時を刻む「ドラゴン時計」がみえます。物語の重要な場面で目を光らせスモークを吐き、舞台を盛り上げるドラゴンの迫力に、魅了される方も少なくありません。東京から約500キロメートルの旅を終え、無事に大阪四季劇場に到着したドラゴン時計。いったいどのようにして、設置されるのでしょうか。

東京から約500キロメートルの旅を終え、大阪四季劇場に到着したドラゴン時計
早朝から何台ものトラックが到着し、どんどん舞台セットが担ぎ込まれた大阪四季劇場。午前10時45分、いよいよ「ドラゴン時計」の設置がはじまります。
エアークッションで厳重に梱包されたドラゴン時計。その重量およそ2トン。重さもさることながら、細部にわたるこだわりが、ドラゴン時計の迫力をより強調しています。これらを細心の注意をはらって数人がかりで運んでゆきます。

厳重に梱包されたドラゴン時計
ドラゴン時計は、舞台前に仮設置されたベニヤ板の上に運ばれ、その後、8台のチェーンで吊り上げられます。

慎重に、少しずつ大阪四季劇場の天井にのぼるドラゴン時計。セットの上で作業をしているスタッフにも細心の注意をはらい、常に重心を均等に保ちながら徐々につりあげてゆくのです。
約4時間かけて、ようやくドラゴン時計がプロセニアム最上部に装着。安堵の表情を浮かべるのもつかの間。慌ただしく次の作業へ取り掛かります。

いよいよ大阪エメラルドの魔法が降り注ぎます
こうして創られていった『ウィキッド』の舞台セット。大阪四季劇場が幻想的な夢の世界に包まれる日まで、いよいよ2週間をきりました。大阪にエメラルドの魔法が降り注ぐその日をどうぞお楽しみに!
『ウィキッド』大阪公演
10月11日(日)開幕
2010年1月3日(日)公演分まで絶賛発売中!
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ミュージカル『アイーダ』の開幕が目前に迫り、電通四季劇場[海]では急ピッチで準備が進められています。去る9月6日に『ウィキッド』が千秋楽を迎えてから『アイーダ』の初日までひと月弱。この間に『ウィキッド』の解体作業から『アイーダ』の舞台装置の仕込み、さらには舞台稽古までこなさなくてはならないハードなスケジュール。素早く、かつ事故のないよう、慎重な作業の遂行が求められます。仕込み作業は、大阪初演から名古屋公演まで『アイーダ』の舞台監督を務めた近藤建吾、今回の東京公演から舞台監督を担当する東恒史を中心に進行します。一日でも早く、お客様にお届けしたい願いから、劇団四季技術陣が総力を挙げて仕込みの作業を行います。
『アイーダ』の舞台装置は非常にシンプルなものです。美しい色彩、そしてあっと驚く仕掛け。シンプルでありながら緻密に厳密に計算された『アイーダ』の世界を表現するには舞台装置・照明・音響、各セクションが呼吸を合わせ、正確に表現する必要があります。
いよいよステージに俳優が上り舞台稽古が開始する前夜、電通四季劇場[海]ではテクニカル・リハーサル(通称:テクリハ)が行われました。仕込みを終えた舞台上で、技術陣だけで行う稽古をテクリハと呼んでいます。足りないのは “俳優” だけ。俳優が舞台に上がるまでに技術的な問題点をクリアするためにテクリハは行われます。
上演の「録音」に合わせて、本番さながらに進行するテクリハの模様を映像でご覧ください。ナンバー「どうもおかしい」にのせて、エジプトの大地から市場へ、そしてラダメスの屋敷に場面が次々と変化します。色彩が美しく、またナイルを表現した幕を使って巧妙に場面転換が行われます。幕に注目してご覧ください。
いよいよ翌日からは俳優が入り、細かな調整が行われます。俳優とともに小道具類や衣裳など、新たな要素も加わります。俳優の導線を確保しながら、開幕に向けて稽古は最終段階に進みます。
劇団四季とディズニーが贈る最高のラブストーリーをどうぞお見逃しなく!
ミュージカル『アイーダ』
電通四季劇場[海]
10月3日開幕! 〜2010年1月31日(日)公演分
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10月17日、ミュージカル『コーラスライン』が東京・自由劇場に登場します。
『コーラスライン』はダンサーたちの真実を綴った物語。自らの人生を舞台にかけた、俳優たちの生き様が描かれます。
劇団四季の俳優の中には、この作品をきっかけに俳優を志したダンサーも少なくありません。幼いころから習ってきたダンス。彼らもまた、何千人という応募の中をくぐり抜けて、劇団に入りました。入団後もひとつの役を勝ち取るためには、またオーディションを受けることもあります。
思いも、立場も、環境も同じ。
『コーラスライン』はまさに俳優自身を映し出した鏡なのです。
9月初旬、その『コーラスライン』の稽古が始動しました。
劇団中のダンサーが集められ、座内オーディションが開催されました。受験者はおよそ40人。審査は歌とセリフ。ただその審査方法は、一人ずつ順に歌うという通常のオーディションとは異なり、『コーラスライン』特有の方法がとられました。
会場となった稽古場には1本の白いラインが引かれ、受験者たちは役ごとに線に沿って横一列に並びます。同じ役を受ける者は後ろへまわり、交代をしながら自分の順番を待ちます。演出家であるザック役・加藤敬二を相手に、物語の進行に沿ってセリフを話し始めました。

「今日は、まず諸君の芸名からきかせてもらいたい。変えてる人は本名も。それから、どこで生れて、いくつか」
「踊り始めたのはなぜ?」
「ありのままの君たちが話す言葉を聞きたい」
受験者たちは、セリフで答えます。
「何人採るんですか?」
「本当のこと言わなくちゃいけない?」
「お願い、一度でいいからチャンスをください」

その光景はまさに『コーラスライン』そのもの。審査時間は3時間にもおよび、終始途切れない緊迫感がオーディション会場を包みました。
審査を終えた現在、あざみ野の芸術センターでは本格的な稽古が始まっています。
この限りなく自分自身に近いリアルな作品に、今、俳優たちは向かい合い、挑んでいます。
舞台の裏にある俳優たちのひたむきなその姿に、きっとあなたの心も動かされることでしょう。
開幕は10月17日。どうぞご期待ください!
ミュージカル『コーラスライン』
東京:自由劇場
10月17日(土)〜11月23日(日・祝)
※公演スケジュールはコチラ>>
いよいよ開幕が迫ったミュージカル『アイーダ』。
9月24日(木)、横浜あざみ野の四季芸術センターでは稽古場合同取材会が行われました。東京における“初演”ということで注目度も高く、多くのメディア関係者の方々にお集まりいただきました。
まずは稽古場での “通し稽古” の披露から。ここあざみ野での稽古は、それぞれ場面ごとの段取りや複雑な導線を体に落とし込む作業が中心となります。また普段は、メインキャストは “芝居” 、アンサンブルは “ダンス” と、それぞれのパートに分かれて稽古を行うことが多いため、今日のように合同で行える全体稽古は貴重な機会となります。翌週からは劇場のステージ上での舞台稽古へと進行するため、あざみ野では連日緻密な稽古が繰り広げられています。さらにこの日はメディアの皆様への公開とあって、稽古場はいつもと違った緊張感に包まれます。
『アイーダ』の稽古管理を務める、俳優・中嶋徹による進行でいよいよ通し稽古のスタートです。
通し稽古の模様を映像でご覧ください。
通し稽古の後、今日の稽古に参加した濱田めぐみ(アイーダ役)、渡辺正(ラダメス役)、五東由衣(アムネリス役)の3名が『アイーダ』東京公演開幕に向け、それぞれの意気込みを語りました。

「3年前の福岡公演以来のアイーダ役への挑戦となります。初めての東京公演開幕がとても楽しみです。初日まで、さらに高みを目指して稽古を進めたいです。」
アイーダ役・濱田めぐみ
「ラダメスとしての役割をきちんと果たすことで、完成度を高めたい。横柄な将軍が、アイーダという女性と出会うことで誠実な男に変貌していく様を表現したいです。」
ラダメス役・渡辺正
「愛の物語ですので、多くの方にお越しいただきたいです。ファッションショーやスパのシーンで女性の美しさを表現していきたいです。」
アムネリス役・五東由衣
『アイーダ』の稽古は開幕に向けていよいよ最終段階に。劇団四季とディズニーが贈る最高のラブストーリーをどうぞお見逃しなく!
ミュージカル『アイーダ』
電通四季劇場[海]
10月3日開幕! 〜2010年1月31日(日)公演分
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10月3日の開幕が刻一刻と近づく、ミュージカル『アイーダ』。
あざみ野・四季芸術センターでは、連日熱い稽古が繰り広げられていますが、今日はダンス・シーンを中心とした稽古の模様をお届けします。
ミュージカル『アイーダ』の魅力のひとつに、エネルギッシュな“ダンス”が挙げられます。振付は『ウィキッド』のステージングも手がけ、「ダンス」の枠を超えた表現力で高い評価を受けているウェイン・シレント。『アイーダ』の振付においては、中東から発祥し、欧米でもファンが多い “ベリーダンス” のテイストも取り入れるなど、スタイリッシュで多様なものに仕上げています。
ダンス・シーンを中心とした稽古場の模様を動画でご覧ください。
ゾーザー役で出演経験のある飯野おさみが全体の動きをチェック
それぞれの動きは一見バラバラのようですが、実はひとつひとつの動きが芝居の流れや、感情の動きに沿って正確に定められています。アンサンブルだからといって踊りに専念すればよいのではなく、動きの中に気持ちを込め、登場人物を演じなくてはなりません。「振付」の枠に留まらず、物語や感情を届ける「芝居」の一部として魅力溢れるものなのです。
いよいよミュージカル『アイーダ』の稽古は大詰め。全体稽古に進みます。
10月3日ついに開幕!どうぞお見逃しなく。
ミュージカル『アイーダ』
電通四季劇場[海]
10月3日開幕! 〜2010年1月31日(日)公演分
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10月3日の開幕を控え、あざみ野の稽古場では連日熱い稽古が行われています。
劇団四季とディズニーのミュージカル『アイーダ』の上演は、2008年1月に名古屋公演の千秋楽を迎えて以来、実に1年9ヶ月ぶり。しかも東京においての初演とあって、稽古にも熱が入ります。
まずは、最新の稽古場の模様を映像でお届けいたします。
横浜あざみ野・四季芸術センターでの稽古は、自身もメレブ役で出演経験のある中嶋徹が中心になって進行しています。メインキャストは台詞・歌を、アンサンブルはダンスを中心に場面ごとに繰り返し丁寧に稽古を行っています。
「強い表現が必要な場面でも、感情が先行しないように!」
『アイーダ』は、敵国同士それぞれの国を背負った愛を描いた作品。さらにエルトン・ジョンのバラエティに富んだナンバーは、それぞれの感情をドラマティックに表現しています。一歩誤ると、演じる者も感情に流されてしまいがちです。お客様に物語の感動を正確にお届けすることを第一に、稽古は進行します。
いよいよ開幕が迫ったミュージカル『アイーダ』。劇場で皆様をお待ちしております。
ミュージカル『アイーダ』
電通四季劇場[海]
10月3日開幕! 〜2010年1月31日(日)公演分
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10月11日、ブロードウェイミュージカル『ウィキッド』大阪公演がいよいよ開幕します。
日本初演の東京公演に続き、大阪で初の公演となる『ウィキッド』。開幕に向けて、着々と準備が進められています。

重厚感あふれる『ウィキッド』の舞台セット。これらの全てが、先般千秋楽を迎えた東京・浜松町の電通四季劇場[海]から、およそ550キロメートル離れた大阪四季劇場まで引越しします。

客席に入った途端に目を惹かれる、プロセニアム(※舞台の額縁)上部の「ドラゴン時計」。オズの国の時を刻むドラゴン時計は、物語の重要な場面で、目を光らせスモークを吐き、舞台を盛り上げます。その重量およそ2トン。8台のチェーンで厳重に吊り上げられたドラゴンは、一体どのようにして、大阪まで移住するのでしょうか。

ドラゴン時計が設置されているプロセニアムは、4段の機構から成り立っています。まず、最下部にはスピーカーや照明を設置。歯車のみえる2段目にはグリンダやモリブルが佇むバルコニーが取り付けられています。その上段、3段目には、猿たちがロープを使って降りてくる露台、そしてドラゴンを操作する機構が。そしてプロセニアム最上部に設置されているのがドラゴン時計です。
ドラゴン時計をはずすには、まずこれらの機構を順番に解体してゆかなければなりません。びっしりと組み込まれた機構をはずすために、下段から順に一段ずつはずしてゆきます。

まずプロセニアムからはずされたのは、最下段のスピーカー。舞台では「ワンタッチアップしてー」と指示の声が何度も響きます。
電動チェーンで吊られている舞台セット。「ワンタッチアップ」とは、昇降スイッチに少しだけ触れて、これらのセットをわずかに移動させる動作のことです。
何本ものチェーンで吊られている舞台セットは、常に重心を均等に保っています。しかし偏りがあると、セット上で作業をしているスタッフに危険がおよぶため、慎重に、少しずつ、左右のチェーンを動かしてゆくのです。
およそ3時間をかけて3段の機構が解体されると、漸くドラゴン時計が地上に着地。
これが2年3ヶ月の東京で仕事を終えたドラゴンです。

心なしか安堵の表情を浮かべているように見えませんか?

すべての機構が解体されると、解体されたプロセニアム、そしてドラゴンの頭はトラックへ。いよいよ大阪へ出発です。
総量11トントラック27台分にものぼる『ウィキッド』の舞台セット。大阪四季劇場では続々と搬入作業がおこなわれています。9月19日には舞台設営の様子を一般公開いたします。詳しくはこちら>>>
エメラルドの魔法に包まれる日まであと1ヶ月をきった『ウィキッド』。ぜひお楽しみください。
『ウィキッド』大阪公演
10月11日(日)開幕
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去る8月20日、北海道の北に浮かぶ島、利尻島にて「こころの劇場」『エルコスの祈り』児童招待公演が行われました。
劇団四季がこの島を訪ねるのは、今年で4度目。
“生命の大切さ”“仲間への思いやりの心”を育んでほしい――。
舞台を通して届けてきたこれらのメッセージは、子どもたちにどのような影響を与え、変化を生んでいるのでしょうか?
子どもたちの傍でその成長を見届けている、利尻島の仙法志小学校に勤務する猪俣先生にお話を伺いました。

劇場へ向かう、子どもたち/仙法志小学校 猪俣扶由子先生
――今年の『エルコスの祈り』、いかがでしたか?
とても感動してしまいました。
大人として、また教師という立場から観ても、思うことや感じることが多かったです。
教育において子どもの個性を思いやることの大切さのようなものを、エルコスから教わった気がします。
生徒たちも「ダンスがすごかったね」とか、「歌声がきれいだった」って夢中で私に話してくれました。
お芝居では主人公の体験を通して、大切なことを実感しながら学べるので、子どもたちがこういったミュージカルが観られるのは、とても良いことですよね。本当にありがたいです。

――観劇前の、生徒の皆さんの反応は?
私自身、生徒と一緒に劇団四季のミュージカルを観るのは今年で3回目です。
一昨年は『ユタと不思議な仲間たち』、去年は『人間になりたがった猫』を観させていただきました。
今年の『エルコスの祈り』の鑑賞会について話をしたら、去年はああだったね、その前の年はこうだったねって過去の写真を見ながらクラスみんなで盛り上がりました。
生徒たちは毎年、本当に楽しみにしているんです。
――では観劇後の、生徒の皆さんの反応は?
あそこがすごいとか、ここがすごいとか、みんなで言い合いです(笑)。
主役の方だけじゃなく、舞台の端でお芝居をしている俳優さんのこともちゃんと見ていて、あんなことしてたよって私に教えてくれます。
本当に良く観てるなって、こっちが感心させられますね。
それから舞台装置にもビックリしているみたいです。
普段慣れ親しんでいるあの施設で、こんなことができるなんてって・・・。
そして帰りの道中では、決まってテーマソングの大合唱ですね(笑)。

(舞台写真 撮影:阿部章仁)
――観劇後、生徒たちの間でなにか変化はありましたか?
毎年この時期は学芸会の発表を近くに控えているんですね。
島の子どもたちは本物のミュージカルを観る機会ってそうそうないことですから、劇団四季のミュージカルを観て、表現の仕方を学んで、自分たちの自信につなげていっているみたいです。
それからミュージカルのテーマソングをクラスでも歌うことがあります。
例えば、『ユタ―』の「友達はいいもんだ」を学級で歌うと、「ひとりはみんなのために」という歌詞がありますよね。その言葉の意味がちゃんと子どもたちに届き、理解してくれているようです。
クラスが全体的に、友だちを思いやったりとか、仲間の良さみたいなものに気付いて、困っている子がいたら助けてあげるということが自然に出来るようになったなって実感しています。
劇団四季は今、この『エルコスの祈り』と『人間になりたがった猫』の2作品に願いを込めて、子どもたちに「生きる感動」を届けています。
劇団に寄せられる子どもたちからの手紙やこうして先生方のお話を伺うと、その願いは少しずつ叶っている・・・。そう、手応えを感じます。
これからもひとりでも多くの子どもたちと出会い、ともに感動を分かち合えるよう、劇団四季の旅は続きます。
いよいよ今週9月5日、千秋楽を迎える『春のめざめ』。
自由劇場での千秋楽を迎えるにあたり、今回の公演を記念した女性向け限定Tシャツを販売いたします。
他にも、『春のめざめ』では様々なオリジナルグッズをご用意しております。
観劇の思い出に、ぜひお買い求めください。
□新商品
半袖Tシャツ(レディースTシャツ/イルゼver・Mサイズのみ)3,000円
9月1日より枚数限定発売
※自由劇場での販売のみ

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
『春のめざめ』オリジナルグッズは自由劇場でお求めいただけます。
そして、劇団四季ウェブショップ(http://gdsk.jp/index.html)でもお求めいただけるようになりました!
※一部お取扱いのない商品がございます。ご了承ください。
□お問い合わせ先
劇団四季東京公演本部:03−5776−6730

