劇団四季

『春のめざめ』コメントリレー第5弾公開!

2010-10-30  

明日10月31日(日)には、入場者通算200万人を迎える見込みの京都劇場(JR京都駅ビル内)で、現在絶賛上演中の『春のめざめ』。ブロードウェイでの開幕以来、出演者がマイクを手に歌い踊る演出と、強いメッセージ性が大きな話題となってきた革新的なこのミュージカルは、東京、名古屋を経て、京都でも多く方々に感動を届け続けています。先日から始まった、京都公演キャストによるコメントリレー。第5回目は、アンナ役の山中由貴です。


『春のめざめ』;;キャストコメントリレー第5弾(山中由貴)

※第4弾(厂原時也)のコメントはこちら>>
※第1弾(林 香純)のコメントはこちら>>
※第2弾(加藤 迪)のコメントはこちら>>
※第3弾(都築香弥子)のコメントはこちら>>


『春のめざめ』
京都劇場
10月10日(日)〜11月14日(日)

チケットのお求めはこちら>>
『春のめざめ』京都公演イベントの詳細はこちら>>
『春のめざめ』グッズ紹介はこちら>>


作品紹介はコチラ

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劇団四季ミュージカル『嵐の中の子どもたち』宮古島(沖縄)公演のご案内

2010-10-30  

『嵐の中の子どもたち』宮古島(沖縄)公演が決定いたしました。詳しくは下記を参照ください。


□公演日時 : 2010年12月22日(水)18時30分〜

□会場 : マティダ市民劇場

□料金 : S席 4000円           
※当日券は、各席とも一般料金の500円増しになります。
また、上記席種の他に、大人自由席(3,000円)、高校生以下自由席(2,000円)の設定がございます。

□主催 : 宮古島市文化振興友の会/沖縄テレビ放送/(財)舞台芸術センター

□発売日 : 一般11月27日(土)午後1時〜 
         「四季の会」会員先行予約11月13日(土)午前10時〜

□お問い合せ : 宮古島市文化振興友の会(Tel.080−3999−0385)

□ご注意
※「四季の会」会員先行予約初日は、専用劇場チケットボックスでの発売は正午(12時)からとなります。
(自由劇場、京都劇場は前売りのお取り扱いは行っておりません。
※お取り扱い席に関しての詳細は、全国公演本部(Tel.0120−660−442)までお問い合わせください。
※3歳以上有料(3歳未満の入場不可)となっております。
※年齢に関わらず1人1枚チケットが必要です。

『嵐の中の子どもたち』
全国公演巡演中

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『クレイジー・フォー・ユー』【静岡県内公演】「四季の会」会員先行予約 発売日変更のお知らせ

2010-10-30  

「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」11月号(P.55、P.65)でお知らせしておりました、『クレイジー・フォー・ユー』静岡県内公演の
「四季の会」会員先行予約につきまして、発売日を以下の通り変更させていただきます。ご予約の際はご注意ください。

「四季の会」発売日
(訂正前)12月12日(日)
  ↓
(変更後)12月
11日(土)

※一般発売日(12月19日(日))について変更はございません。

□対象公演
3月5日(土) 富士公演
3月6日(日) 沼津公演
3月7日(月)〜8日(火) 浜松公演
3月17日(木)〜21日(月・祝) 静岡公演

□お問い合わせ
劇団四季静岡オフィス 054−653−0100(日祝休)

『クレイジー・フォー・ユー』全国公演
12月11日(土) 「四季の会」会員先行予約
12月19日(日) 一般発売

※公演スケジュールの詳細はコチラ>>

作品紹介はコチラ

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【最新PV追加】『アイーダ』大阪公演、『オペラ座の怪人』京都公演 2011年春開幕決定!!

2010-10-30  


2011年3月より、大阪四季劇場(梅田・ハービスPLAZA ENT内)にてミュージカル『アイーダ』、京都劇場(JR京都駅ビル内)にてミュージカル『オペラ座の怪人』の上演が決定いたしました。



『アイーダ』大阪公演

□開幕
2011年3月21日(月・祝)開幕予定\n※詳しいスケジュールは決まり次第、当ウェブサイトおよび「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」でお知らせいたします。

□会場
大阪四季劇場(梅田・ハービスPLAZA ENT内)

□発売日
12月19日(日) 「四季の会」会員先行予約開始予定\n12月25日(土) 一般発売開始予定\n
2011年春開幕予定の『アイーダ』大阪公演プロモーションVTR



『オペラ座の怪人』京都公演

□開幕
2011年3月6日(日)開幕予定\n※詳しいスケジュールは決まり次第、当ウェブサイトおよび「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」でお知らせいたします。

□会場
京都劇場(JR京都駅ビル内)

□発売日
12月12日(日) 「四季の会」会員先行予約開始予定\n12月18日(土) 一般発売開始予定\n
2011年春開幕予定の『オペラ座の怪人』京都公演プロモーションVTR



『アイーダ』は、古代エジプトを舞台に、引き裂かれていく恋人たちを描いた世界最古の切ないラブストーリー。現代のミュージカル界を牽引する二人 エルトン・ジョンとティム・ライスによる感動的なナンバーは、観る者を魅了してやみません。2003年大阪で初演の幕を開けて以来、総公演回数1,311回、観客動員数は110万人にものぼる本作が、大阪についに凱旋します。

一方、『オペラ座の怪人』は、ガストン・ルルーの同名小説を基にした作品。オペラ座の地下に棲み、歌姫クリスティーヌに恋心を抱く“怪人”。彼の愛と憎しみの様が、現代のモーツァルト アンドリュー・ロイド=ウェバーの流麗な旋律で紡がれる究極のラブストーリーです。1988年の初演以来、総公演回数は5,303回(国内上演ミュージカル史上3位)、550万人の観客動員を数える大ヒット作。こちらも、京都劇場のこけら落とし以来の凱旋公演となります。

いずれもお客様からの熱いリクエストにお応えしてのアンコール上演。米国ブロードウェイと英国ウエストエンドを代表する大作ミュージカルが、関西で一挙に見られるチャンス。あなたの心に火を点けるラブストーリー2作品を、ぜひ大阪四季劇場、京都劇場でご堪能下さい。

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『スルース(探偵)』の稽古場から――稽古レポート第2弾

2010-10-29  

開幕が近付くにつれて、ますます白熱する『スルース(探偵)』の稽古。
稽古場には本物の舞台セットが建て込まれ、振り子時計や人形、書棚や洋服ダンスなどすべての小道具が揃えられました。さらに稽古場上空からは本番と同じオレンジ色を帯びた照明もスタンバイされています。

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舞台セットの中で行われている稽古。この日は衣裳・メイクを付けての稽古が行われました。

開幕まで残り2週間を切った今週26日からは、この本番さながらの空間で稽古が行われています。稽古の時点でこれほどまで本物のセットが用いられることは、他作品では類を見ないケース。
アンドリュー・ワイク邸内で繰り広げられるこの芝居は、俳優が手にする小道具が多く、また決められた段取りが非常に細かいため、早いうちから本物の空間に慣れることが必要なのです。

この新しい稽古場に移ってからおよそ2日間は、改めてもう一度丁寧に段取りが確認されました。1階から2階へ上がるタイミング。相手ににじり寄る距離、視線。歩いて小道具を手に取るまでの時間。衣裳の着替え、等々。
男ふたりの危険な心理ゲームは、言葉以外の微かな仕草からも、深層心理を探ることが出来ます。その仕草を見逃すまいと、心の奥で鋭い視線を互いに浴びせ合いながら次なる行動につながってゆく・・・。
そんなふたりのやりとりを見守る観客にスリルと痛快さを与えるためには、定められた「段取り」が自然な行動に結びつけられるよう、タイミングを正確に計り決めていきます。

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「アンドリュー邸に初めて足を踏み入れたミロは部屋に置かれた道具から奇妙な雰囲気を感じ取る訳ですが、彼の視線の流れで彼自身が何を察知したのか。アンドリューという人物がどういう性格であるか、というヒントを観客に示すことが出来れば、と思います。
それを自然に表すには、この部屋の中で最もお客様が異質に思うであろう人形にまず視線が行く。次にチェス盤・・・といった流れにしましょうか」

稽古の進行管理を務めている俳優の藤川和彦からストップが掛けられては、こうして客観的な視点からのアドバイスが送られます。また1999年より3代目ミロとしてこの役と務めてきた下村尊則と、今回アンドリュー役に初挑戦をする志村 要は、演じている中でちょっとした違和感を、互いに感じていた様子。
「どこの場面だったかな・・・ちょっとタイミングがおかしいかな、と思ったところがあったんだけど」
と下村が記憶を辿りながら言えば、志村が
「あ、あそこだ。もうちょっときっかけが早い方が良かったね」
と、相談を持ちかけるまでもなく、ふたりの意見は一致。ベテラン俳優同士ならではの、気持ちの良いコンビネーションを見せています。

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段取りを確認する藤川和彦(右)とミロ役・下村尊則(左)、アンドリュー役・志村 要

こうして意見を交わした後にひと度稽古が再開すると・・・男ふたりの会話は緊迫感を、人形の不敵な笑い声は奇怪さを、響き渡る銃声は鋭さを増すのです。

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禁断のゲームの幕開きまで、あと10日。5年ぶりに自由劇場に蘇る推理サスペンス『スルース(探偵)』に、どうぞご期待ください!


〜『スルース(探偵)』 これまでのレポート〜

速報! 10.27 『スルース(探偵)』の稽古現場から

魅惑の舞台装置 (2010-10-25 )

アンドリューとミロからのメッセージ (コメント動画) (2010-10-22)

稽古場レポート第1弾 (2010-10-19)

速報! 10.18 『スルース(探偵)』の稽古現場から (2010-10-18 )

アンドリュー・ワイクからの招待状 (2010-10-17 )


『スルース(探偵)』東京公演
11月9日(火)開幕!
11月28日(日)千秋楽公演分まで好評発売中!
※チケットのお求めはコチラ>>

作品紹介はコチラ

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「ラ・アルプ」11月号 公演情報に関する表記訂正のお詫び

2010-10-29  

「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」11月号(P.5)でお知らせしておりました、『オペラ座の怪人』京都公演の開幕情報に関しまして誤りがございました。謹んでお詫び申し上げるとともに訂正させていただきます。
 
 
SHIKI SCOOP 2 『オペラ座の怪人』、次は京都へ!(P.5) 

(訂正前)「開幕は来年2月の予定です。」
      ↓
(訂正後)「開幕は来年3月の予定です。」

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『スルース』京都公演 公演日程変更のお知らせ

2010-10-29  

当ウェブサイトおよび「四季の会」会報誌「ラ・アルプ」10月号にてお知らせしておりました『スルース』京都公演におきまして、一部日程を変更させていただくこととなりました。ご予約の際はご注意くださいますようお願い申し上げます。



『スルース』京都公演

2011年1月3日(月)〜1月29日(土)

詳しい公演スケジュールは、こちらをご参照ください>>>

また、お客さまからの要望にお応えして、下記のイベントに、「四季の会」会員様以外の方もご参加いただけるようになりました。


『スルース』京都公演 ★舞台美術セミナー★

□対象公演:
2011年1月19日(水) 13:30分公演

□参加方法
開場中は劇場外特設カウンター、休憩中は劇場内受付まで参加人数分の当日チケットをお持ちください。

□注意事項
※終演後30分後からの開始を予定しております。
※終演後、準備が整うまで一旦ご退場いただきます。
※イベント時の着席位置は、「四季の会」会員様を優先させていただきます。

『スルース』イベントの詳細はこちら>>>


□お問い合わせ
劇団四季関西公演本部 06−4796−6600


作品紹介はコチラ

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『春のめざめ』京都公演でオフステージトークイベントが開催されました

2010-10-28  

10月28日(木)、冬の足音が近づく京都で、寒さに負けない熱い舞台をお届けした俳優たちが、終演後再びステージ上に登場。人気のオフステージトークイベント(「四季の会」会員限定)で、ご参加頂いた100名を越えるお客様と共に、リラックスした楽しいひと時を過ごしました。

イベントの様子
和やかな雰囲気に包まれたオフステージトークイベントの様子。

この日登場したのは、司会を務めたゲオルグ役 白瀬英典をはじめ、上川一哉(メルヒオール役)、撫佐仁美(マルタ役)、岸本美香(テーア役)、山中由貴(アンナ役)、加藤 迪(オットー役)、田代隆秀(大人の男性役)、有村弥希子、権頭雄太朗の9名。

まずはお客様からの「四季をめざしたキッカケは」「見どころは」といった質問に答え、そこから様々な話に花が咲きました。照明が、それぞれのシーンで、その場面場面に応じた舞台装置の小道具に当たることに触れた上川は、「長く舞台に出ていますが、“あ、このシーンではこんなところに照明が当たるんだ”と、今だに発見があります」と、この作品の演出に込められたメッセージの深さについて話しました。

イベントの様子
チーム対抗でのクイズ大会の様子。

続いては、クイズコーナー。今回は、上川・岸本ペア、権頭・山中ペア、加藤・有村ペア、田代・撫佐ペアの4チームに分かれ、チーム対抗でくり広げられました。

「男の子の衣裳は大変凝ったデザインで、一人として一緒のものはありません。その中で、ポケットの数が一番少ないのは誰の制服でしょう」
「大人の男性役は、1人で9役を演じ分けていますが、その中で唯一メガネをかけている役があります。それは次のうちどれでしょう」
といった3択問題に、皆が頭を悩ませながら答えます。

イベントの様子
チームの中で一番多いのは何番?数える俳優たちの表情は真剣そのもの。加藤(右端)は、地元北海道にちなんだ難易度の高い問題を出し、会場を沸かせました。

各チームで一番多かった答えの番号を、代表して俳優が掲げ、答えが発表されると、ため息と歓喜の声が入り混じります。

「メルヒオールが衣裳のシャツを着替えるのは、何回でしょう」といった難問にも、正解するチームが続出し接戦となりましたが、最後に勝利を収めたのは、権頭・山中ペアのチームでした。そして、そのチームには素敵なプレゼントが…。

イベントの様子
難問に、俳優たちも悩みます(左)。終始笑顔溢れるこのオフステージトークイベントは、次回11月12日(金)に開催されます。

脚本、音楽、照明、演出。どれをとっても斬新で、心を刺激する『春のめざめ』京都公演では、10月29日(金)のステージツアーをはじめ、まだまだイベントも盛りだくさん。次回のオフステージトークイベントは11月12日(金)です。ぜひ参加して、作品を身近に感じ、そのメッセージを深く感じてみて下さい。


『春のめざめ』
京都劇場
10月10日(日)〜11月14日(日)

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「歌って踊ろう!『君はダンシング・クイーン!』」イベント 仙台でも大好評開催中!

2010-10-28  

秋が深まり、一層に肌寒さが感じられるようになった仙台。しかし、その寒さを吹き飛ばすような熱いミュージカル『マンマ・ミーア!』と、イベント「歌って踊ろう!『君はダンシング・クイーン!』」が今、仙台の街をホットにさせています。

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『マンマ・ミーア!』仙台公演で開催された「歌って踊ろう!『君はダンシング・クイーン!』」イベントの様子

今年、『マンマ・ミーア!』が長期公演を行ってきた広島・静岡でカンパニーの予想を大きく上回るほどの大好評をいただいて、すっかり恒例となった本イベント。仙台公演では去る10月21日、第1回目が催されました。

当日のイベントには200名以上お客様にお越しいただき、そのほとんどのお客様が『マンマ・ミーア!』初観劇というばかりか、イベント自体に参加されるのも初めてとのこと。この日の公演でも舞台と客席双方の熱いカーテンコールが繰り広げられ、参加者たちは興奮冷めやらぬ上に期待を膨らませてイベント開始の時を待ちます。

この「歌って踊ろう!『君はダンシング・クイーン!』」イベントは、カーテンコールのナンバー「ダンシング・クイーン」の歌と振り付けを習得して、出演者と一緒にこの『マンマ・ミーア!』を楽しんでもらおう、という企画。イベントの回数を重ねるごとに公演中のカーテンコールでは、一緒に踊るお客様の姿も徐々に多く見受けられるようになりました。

この日の司会を担当したのはペッパー役・大塚道人と小島由夏。「心の準備は?!」とはじめに大塚が問いかけると、客席から大きな拍手が送られ、さっそくレッスンがスタート。

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司会を務めた大塚道人と小島由夏/出演者たちが続々と登場し、お手本を披露!

まず歌を覚えていただくべく、アリ役・木内志奈とリサ役・柏 円が先生役として登場。劇中での関係さながら、息の合ったふたりのトークに客席は笑いが絶えません。レッスンを繰り返すうちに、お客様の歌声もだんだんと大きくなります。

続くダンス講座にはエディ役・丹下博喜と渡井真一の男性コンビが登場。普段からあまり馴染みのないダンスにチャレンジするとあって、若干緊張気味のお客様の心をほぐすべく、まずは準備体操から開始。ふたりの熱血指導についついお客様からも笑みがこぼれ、自然に身体も気持ちもほぐれたよう。「“人生は最高だよ!”という気持ちを身体いっぱいに表現してください!」とのアドバイスに、お客様は大歓声を上げて応えられていました。

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歌のコーチは木内志奈(右)と柏 円(左)/ダンスコーチ丹下博喜(中央左)と渡井真一(中央右)も加わり、さらに盛り上がりを見せます。

いよいよ音響と照明が入っての本番を迎えようとした時、サプライズゲストとして“ダディーズ”(サム役・荒川務、ビル役・野中万寿夫、ハリー役・明戸信吾)が登場!しかも個性溢れるその姿に、歓声と笑い声が入り混じり、会場は最高潮に。“人生は最高!”という気分を噛みしめるままにみんなで「ダンシング・クイーン」を歌って踊り、スペシャルなひと時を過ごしました。

残る「歌って踊ろう!『君はダンシング・クイーン!』」の開催は、11月3日(水・祝)の1回のみ。このラストチャンスを、どうぞお見逃しなく!


※参加方法など詳しいイベント情報はコチラ>>


『マンマ・ミ―ア!』仙台公演
東京エレクトロンホール宮城
10月10日(日)開幕!
11月23日(火・祝)千秋楽公演分まで好評発売中!
※イベントの詳細はコチラ>>

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『春のめざめ』コメントリレー第4弾公開!

2010-10-28  

来る10月31日(日)には、入場者通算200万人を迎える見込みの京都劇場(JR京都駅ビル内)で、現在絶賛上演中の『春のめざめ』。ブロードウェイでの開幕以来、出演者がマイクを手に歌い踊る演出と、強いメッセージ性が大きな話題となってきた革新的なこのミュージカルは、東京、名古屋を経て、京都でも多く方々に感動を届け続けています。先日から始まった、京都公演キャストによるコメントリレー。第4回目は、モリッツ役のひとり 厂原時也です。


『春のめざめ』;;キャストコメントリレー第4弾(厂原時也)

※第3弾(都築香弥子)のコメントはこちら>>
※第1弾(林 香純)のコメントはこちら>>
※第2弾(加藤 迪)のコメントはこちら>>


『春のめざめ』
京都劇場
10月10日(日)〜11月14日(日)

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