『オペラ座の怪人』出演俳優が「確定申告書等作成コーナー」を体験しました!

2月14日(水)、ミュージカル『オペラ座の怪人』京都公演に出演中の鈴木涼太(ラウル・シャニュイ子爵役)と苫田亜沙子(クリスティーヌ・ダーエ役)が国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」を模擬体験、2月16日(金)より受付が始まる平成29年分所得税の確定申告を呼び掛けました。
先週行われた『キャッツ』出演者による体験に続き、四季では本年2度目の実施となります。

「確定申告書等作成コーナー」とは自宅やオフィスなどインターネット環境があれば、税務署の窓口に出向くことなく、画面の案内に従って金額等を入力することにより、確定申告書等を作成することができるシステムです。作成した申告書等は、e-Tax(電子申告)の利用や、印刷して郵送等により提出することができます。

無事に確定申告書の作成を終えた鈴木は、「全国各地を巡る俳優にとって、インターネットで簡単に申告書を作成できるのは便利だと感じました」と感想を述べました。


『オペラ座の怪人』京都公演は、5月20日(日)までの期間限定上演。
直近の公演は空席わずかにつき、ご予約は4月以降がおすすめです。
また、追加席については、前日予約からご予約を承ります。ぜひご利用ください。

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    国税局の職員の指導を受けながら、パソコン操作をする鈴木(写真中央)とその様子を見守る苫田(同右)。あっという間に手続きが完了!
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演目情報

オペラ座の怪人

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