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コラム

『ノートルダムの鐘』横浜公演で、第3回「リハーサル見学会」が開催されました

6月12日(火)、KAAT神奈川芸術劇場〈ホール〉で上演中のミュージカル『ノートルダムの鐘』横浜公演において、第3回「リハーサル見学会」が開催されました。

第1回、第2回と回を重ねてきた当イベント。今回は過去2回を上回る400名以上ものお客様にご参加いただきました。
リハーサルでは、ノートルダム大聖堂の大助祭・フロローとその弟の隠された過去を辿るオープニングナンバーを始め、第2幕「奇跡御殿」で俳優たちが大きな階段状の装置を移動させる際の導線や、石像たちのコーラスなどを、丁寧に確認していきます。

続く質問コーナーでは、手島章平(アンサンブル)が司会進行を務め、飯田達郎(カジモド役)、佐久間仁(フィーバス役)、平良交一(アンサンブル)、村木佑衣(アンサンブル)が登場。「ほかに演じてみたい役は?」「お気に入りの台詞は?」「作品の見どころは?」など、お客様から寄せられた様々な質問に答え、終始和やかな雰囲気で交流を楽しみました。

『ノートルダムの鐘』横浜公演では、このあと7月5日(木)「バックステージツアー」を開催。また、7月13日(金)には「オフステージイベント(トークイベント)」を開催いたします(※いずれも「四季の会」会員限定イベント)。
観劇とあわせて、ぜひご参加ください!

>>『ノートルダムの鐘』横浜公演 チケット&スケジュールはこちら

<『ノートルダムの鐘』横浜公演 イベント概要>


★バックステージツアー(「四季の会」会員1名様+お連れのお客様(人数制限なし))
□対象公演
7月5日(木)13時30分公演 ※所要時間:終演後45分
>>参加方法など詳細はこちら

★オフステージイベント(「四季の会」会員1名様+お連れのお客様(人数制限なし))
・第3回トークテーマ:『ノートルダムの鐘』を彩る音楽について PART2
□対象公演
7月13日(金)13時30分公演 ※所要時間:終演後30分
>>参加方法など詳細はこちら

『ノートルダムの鐘』リハーサルの様子

『ノートルダムの鐘』リハーサルの様子

客席でリハーサルを見守るのは、公演委員長で演技基本担当も務める俳優の賀山祐介。シーンに込められた意味や背景を台詞や歌に反映させるようにと、アドバイスを送ります

客席でリハーサルを見守るのは、公演委員長で演技基本担当も務める俳優の賀山祐介。シーンに込められた意味や背景を台詞や歌に反映させるようにと、アドバイスを送ります

質問コーナーにて。左から、手島章平(アンサンブル)、平良交一(アンサンブル)、飯田達郎(カジモド役)、佐久間 仁(フィーバス役)、村木佑衣(アンサンブル)

質問コーナーにて。左から、手島章平(アンサンブル)、平良交一(アンサンブル)、飯田達郎(カジモド役)、佐久間 仁(フィーバス役)、村木佑衣(アンサンブル)

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