『サウンド・オブ・ミュージック』出演者が、高橋はるみ北海道知事を表敬訪問しました

7月31日(火)、夏らしい天気が続く札幌で、ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』(北海道四季劇場)に出演中のトラップファミリーと、劇団四季代表取締役社長の吉田智誉樹が、高橋はるみ北海道知事を表敬訪問しました。

去る7月14日、劇団四季の創立記念日に本作をご観劇くださった高橋知事。
「北海道命名150年の節目に、すばらしい作品を上演いただいてありがたい。暑い夏が続きますが、頑張ってほしい」との励ましをいただきました。

また、当日のトラップファミリーを務めた道産子の子役たちには、「北海道の子どもたちが大活躍していて素晴らしかった」と、一人ひとりに将来の夢を質問。
子どもたちからは、「歌手になること」「劇団四季の俳優になること」「劇団四季で、子役の指導担当をしたい」など、様々な夢が飛び出しました。

トラップ大佐役の深水彰彦は、「子役たちが与える感動は非常に大きく、作品の要になっています」。マリア役の平田愛咲は、「北海道のお客様はとても温かく迎えてくださって、立ち上がって拍手をいただくこともあり、日々の疲れが吹っ飛びます」と、札幌公演への思いをお話ししました。

『サウンド・オブ・ミュージック』札幌公演は10月28日(日)まで。
この夏は劇場内外で行われる様々なイベントも開催中です。ぜひ劇場へお越しください。

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    ご観劇の感想を伝えてくださった、高橋はるみ北海道知事(中央)
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    トラップファミリーを演じた俳優たちと、劇団四季代表取締役社長・吉田智誉樹(手前から3人目)
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    高橋はるみ北海道知事を囲んで記念撮影

演目情報

サウンド・オブ・ミュージック

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