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コラム

『ソング&ダンス 65』福岡公演にて劇場イベントが開催されました!

『ソング&ダンス 65』福岡公演にて、「リハーサル見学会」、「出演者トークイベント」が開催されました。

11月28日(水)の「リハーサル見学会」でご覧いただいたのは、1幕のナンバー「フラメンコ」と「彼はお前のなかに生きている」(『ライオンキング』より)。
カホンという打楽器だけで全員の動きを一つにする「フラメンコ」では、皆で輪になってリズムを合わせます。「彼はお前のなかに生きている」では、「みんなで踊っているということを意識して」とダンスキャプテンの多田毬奈がアドバイスを送り、本番に向けて最終確認を行いました。

翌日には「出演者トークイベント」を開催。お客様から寄せられた質問に出演者全員でお答えしました。
今回は事前に劇団四季公式Twitterでも質問を募集。「人生は素晴らしいと思うのはどんな時?」という質問に、小島光葉が「けがを乗り越えて舞台に復帰した時」と回答すると、他の出演者も大きくうなずき、お客様からも拍手が。
後半はじゃんけん大会も実施!大盛況のうちにイベントが終了しました。

福岡公演では、12月4日(火)に「リハーサル見学会」、7日(金)に「出演者トークイベント」を開催!
どちらのイベントも、当日のチケットをお持ちの方はどなたでもご参加いただけます。
また、次回の「出演者トークイベント」に向け、引き続きTwitterで質問を募集中です。出演者に聞いてみたいことを「#SD福岡質問」をつけてご投稿ください!※質問の受付は12月4日(火)まで

『ソング&ダンス 65』全国公演も残り僅か。劇団四季の65年の足跡と未来への道を描く感動と興奮のステージを、どうぞお見逃しなく!

「リハーサル見学会」より。「フラメンコ」のシーンを稽古する様子

「リハーサル見学会」より。「フラメンコ」のシーンを稽古する様子

「彼はお前のなかに生きている」のリハーサルの様子

「彼はお前のなかに生きている」のリハーサルの様子

ダンスキャプテン・多田毬奈(左)と音楽担当・谷原志音(右)が、客席からアドバイスを送ります

ダンスキャプテン・多田毬奈(左)と音楽担当・谷原志音(右)が、客席からアドバイスを送ります

質問コーナーに参加した俳優たち(左から瀧山久志、小島光葉、二橋 純、平田愛咲)

質問コーナーに参加した俳優たち(左から瀧山久志、小島光葉、二橋 純、平田愛咲)

前説を務めた分部惇平、笠松哲朗

前説を務めた分部惇平、笠松哲朗

出演者全員でお客様からの質問に回答

出演者全員でお客様からの質問に回答

「全国公演で訪れた各地での思い出や美味しかった食べ物は?」という質問に、伊藤瑛里子が「生魚が苦手だったけど、北海道で海鮮丼を食べたら克服した」というエピソードを披露

「全国公演で訪れた各地での思い出や美味しかった食べ物は?」という質問に、伊藤瑛里子が「生魚が苦手だったけど、北海道で海鮮丼を食べたら克服した」というエピソードを披露

「注目してほしい、気づいてほしいシーンは?」という質問に、相原 萌がすかさず挙手。『パリのアメリカ人』の場面で、後ろ向きで行う小芝居と回答すると、その場面をお客様の方を向いて再現

「注目してほしい、気づいてほしいシーンは?」という質問に、相原 萌がすかさず挙手。『パリのアメリカ人』の場面で、後ろ向きで行う小芝居と回答すると、その場面をお客様の方を向いて再現

「緊張をほぐすためにしている事は?」という質問には、「緊張していることを認めると楽になる」「しっかり練習する」「本番ギリギリまで、リラックスしている所を最大限イメージする」と様々な回答が飛び出しました

「緊張をほぐすためにしている事は?」という質問には、「緊張していることを認めると楽になる」「しっかり練習する」「本番ギリギリまで、リラックスしている所を最大限イメージする」と様々な回答が飛び出しました

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