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コラム

『ノートルダムの鐘』京都公演にて「第2回リハーサル見学会」が開催されました!

11月6日(水)、『ノートルダムの鐘』京都公演にて「第2回リハーサル見学会」イベントが開催されました。

今回お客様にご覧いただいたのは、一幕のラストナンバー「エスメラルダ」の場面。
ダンスキャプテンを務める吉田功太郎(アンサンブル)を中心に、まずはカウントをとりながら導線などを確認した後、音楽を入れて本番同様に通します。また、毎公演必ず行われ、剣などを扱う危険なシーンを入念にリハーサルする「ファイトコール」の様子をご覧いただきました。

その後、司会の見付祐一(クワイヤ)がリハーサルについて簡単にご紹介し、質問コーナーに移ります。
今回登場したのは司会の見付に加え、飯田達郎(カジモド役)、佐瀨龍城(アンサンブル)、徳山稚子(アンサンブル)、河村彩(クワイヤ)の5名。
物語の舞台であるパリ・ノートルダム寺院の話や、「日々の体調管理で気を付けていることは?」などの質問に、それぞれ回答。最後には、『ノートルダムの鐘』の注目ポイントをお客様にご紹介しました。

「リハーサル見学会」は、次回11月19日(火)に開催。また、11月15日(金)には「第2回ノートルダムアカデミー」を開催。テーマは「音楽のひみつ~壮大なる音楽とのふれあい~」を予定しています。いずれも当日のチケットをお持ちの方はどなたでもご参加いただけますので、この機会に、ぜひご来場ください。

また、今週末9日(土)には、『パリのアメリカ人』京都公演の「四季の会」会員先行予約がスタート。関西初上演となるこの機会を、どうぞお見逃しなく!

『ノートルダムの鐘』京都公演

『パリのアメリカ人』京都公演

「リハーサル見学会」の様子

「リハーサル見学会」の様子

質問コーナーの様子。左から、見付祐一(クワイヤ)、飯田達郎(カジモド役)、佐瀨龍城(アンサンブル)、徳山稚子(アンサンブル)、河村 彩(クワイヤ)

質問コーナーの様子。左から、見付祐一(クワイヤ)、飯田達郎(カジモド役)、佐瀨龍城(アンサンブル)、徳山稚子(アンサンブル)、河村 彩(クワイヤ)

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