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コラム

『ライオンキング』が日本上演22周年を迎えました

12月20日(日)、ディズニーミュージカル『ライオンキング』が日本上演22周年を迎えました。

1998年、東京・浜松町の旧・四季劇場[春]にて開幕した本作。日本各地で上演を重ね、現在は積水ハウスミュージカルシアター 四季劇場[夏](東京・大井町)と名古屋四季劇場(名古屋市中村区)にて上演しています。日本通算上演回数は12,000回を超え、これまでの動員数は1,280万人以上に。
「サークル・オブ・ライフ(生命の連環)」をテーマにライオン・シンバの成長を描いた物語は、世代を問わず世界中で愛されています。

22周年を迎えたこの日のカーテンコール。東京公演ではスカー役・飯村和也が、名古屋公演ではシンバ役・田中彰孝が、カンパニーを代表してお客様へご挨拶しました。
「作品を愛してくださる皆様に、出演者、スタッフ一同、心より御礼申し上げます。明日への希望を込め、お客様お一人お一人に作品の感動をお届けできるよう、これからも毎回の舞台を精一杯つとめてまいります」と決意を述べると、客席は大きな拍手で包まれました。

現在、東京・名古屋公演ともに、2021年3月31日公演分まで発売中。
1月31日(日)公演分までは、「Go Toイベント」を利用してお得にご購入いただけます。
(一部、キャンペーン停止期間あり)

 

東京・四季劇場[夏]での『ライオンキング』は2021年6月12日にファイナルを迎え、9月からは、江東区有明に誕生する「有明四季劇場」に場所を移します。
名古屋公演は、引き続き名古屋四季劇場にてロングラン公演を継続。今なら年末年始の公演もご予約いただけます。

劇場ではできる限りの衛生対策を実施し、最善をつくしてお客様をお待ちしております。
日本の演劇史に前人未到の記録を刻み続ける『ライオンキング』を、どうぞお見逃しなく!

 

東京公演 日本上演22周年カーテンコールの様子

東京公演 日本上演22周年カーテンコールの様子

カンパニーを代表し、東京公演ではスカー役・飯村和也がお客様へご挨拶

カンパニーを代表し、東京公演ではスカー役・飯村和也がお客様へご挨拶

名古屋公演 日本上演22周年カーテンコールの様子

名古屋公演 日本上演22周年カーテンコールの様子

カンパニーを代表し、名古屋公演ではシンバ役・田中彰孝がお客様へご挨拶

カンパニーを代表し、名古屋公演ではシンバ役・田中彰孝がお客様へご挨拶

東京公演 開演前の様子

東京公演 開演前の様子

グッズ売店では日本上演22周年グッズも販売中。ご観劇の記念にどうぞ

グッズ売店では日本上演22周年グッズも販売中。ご観劇の記念にどうぞ

名古屋公演 開演前の様子

名古屋公演 開演前の様子

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