ページ内を移動するためのリンクです。

このページのコンテンツへ

コラム

『ライオンキング』が日本上演23周年を迎えました

12月20日(月)、ディズニーミュージカル『ライオンキング』が日本上演23周年を迎えました。

現在、東京・有明四季劇場と名古屋四季劇場にて二都市同時上演中の本作。

東京公演は、1998年、旧・四季劇場[春](東京・浜松町)のオープニング作品として開幕。2017年7月からは四季劇場[夏](東京・大井町)にて上演。そして今年9月からは、新たな地・有明にて無期限ロングランに挑み続けています。

名古屋公演は、2020年3月に開幕。劇中では名古屋ならではの"ご当地演出"も登場し、ご来場の皆様にお楽しみいただいています。来年5月15日(日)には、千秋楽を迎えることが決定しています。

23周年を迎えたこの日のカーテンコール。東京公演ではシンバ役・田中彰孝が、名古屋公演ではシンバ役・島村幸大が、カンパニーを代表してお客様へご挨拶しました。
「作品を愛し育んでくださった皆様に、出演者、スタッフ一同、心より御礼申し上げます。今後も作品の感動をお届けできるよう、明日への希望を込め、毎回の舞台を精一杯つとめてまいります」
力強い言葉に、客席は大きな拍手で包まれました。

『ライオンキング』東京公演、名古屋公演では、子ども料金をご用意。アフリカのサバンナを舞台に、心震わす音楽と迫力のダンスで紡ぐライオンの子・シンバの成長物語は、ご家族でのご観劇にもおすすめです。
世代を超え愛され続ける"国民的ミュージカル"を、この機会に劇場で体感してみませんか?

東京公演 日本上演23周年カーテンコールの様子

東京公演 日本上演23周年カーテンコールの様子

有明四季劇場、名古屋四季劇場のグッズ売店では、日本上演23周年記念グッズを販売中。劇団四季ウェブショップでもお求めいただけます

有明四季劇場、名古屋四季劇場のグッズ売店では、日本上演23周年記念グッズを販売中。劇団四季ウェブショップでもお求めいただけます

カンパニーを代表し、東京公演ではシンバ役・田中彰孝がお客様へご挨拶

カンパニーを代表し、東京公演ではシンバ役・田中彰孝がお客様へご挨拶

名古屋公演 日本上演23周年カーテンコールの様子

名古屋公演 日本上演23周年カーテンコールの様子

カンパニーを代表し、名古屋公演ではシンバ役・島村幸大がお客様へご挨拶

カンパニーを代表し、名古屋公演ではシンバ役・島村幸大がお客様へご挨拶

PAGE TOP