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コラム

『ライオンキング』名古屋公演が千秋楽を迎えました

5月15日(日)、ディズニーミュージカル『ライオンキング』名古屋公演(名古屋四季劇場)が千秋楽を迎えました。

14年ぶり2度目となった今回の名古屋公演は、2020年3月に開幕。多くのお客様に支えられ、上演期間約2年2ヵ月のロングラン公演を達成することができました。

千秋楽カーテンコールでは、カンパニーを代表し、シンバ役の島村幸大がご挨拶。
「約2年2ヵ月、この『ライオンキング』を愛し支えてくださったすべての皆様へ、出演者、スタッフ一同、心より御礼申し上げます。またいつかここ名古屋で、皆様にお会いできる日を、どえりゃあ楽しみにしております」と、名古屋弁を交えながら感謝の言葉を述べると、客席から大きな拍手が。
スタンディングオベーションの客席からは、サバンナの動物たちとの別れを惜しむように鳴りやまない拍手が続き、俳優たちは手を振って応えました。

名古屋四季劇場では、7月18日(月・祝)より21年ぶりの名古屋公演となるミュージカル『キャッツ』が上演されます。
現在、12月30日(金)までのチケットを発売中。早めのご予約がおすすめです。
感動と驚異のキャッツ・ワールドを、ぜひ劇場でご体感ください。

『ライオンキング』名古屋公演千秋楽カーテンコールの様子

『ライオンキング』名古屋公演千秋楽カーテンコールの様子

開演前の名古屋四季劇場

開演前の名古屋四季劇場

カンパニーを代表してシンバ役・島村幸大が、お客様への感謝を述べました

カンパニーを代表してシンバ役・島村幸大が、お客様への感謝を述べました

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