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お知らせ

『ノートルダムの鐘』京都公演に向けて、合同取材会が行われました

12月18日(日)より、京都劇場にて上演するミュージカル『ノートルダムの鐘』。10月3日(月)、開幕に先駆けてメディア関係者に向けた合同取材会が行われました。

本作は、15世紀末のパリを舞台に、ノートルダム大聖堂の鐘楼に住むカジモド、大聖堂大助祭フロロー、同警備隊長フィーバス、そして3人が愛してしまうジプシーの踊り子エスメラルダが綾なす愛の物語。彼らが背負わなくてはならなかった宿命や、人生の儚さを描き、その先にある希望を見つめる、深く美しい人間ドラマです。

取材会には、カジモド役のひとり・飯田達郎が登壇。今回が3度目となる京都公演に向けて意気込みを語りました。

飯田達郎(カジモド役のひとり)

この作品の大きなテーマは「他者を受け入れること」です。 どの時代、どの年代の人の心にも響く物語なので、これまでにご覧いただことがある方も、初めての方も、ぜひ劇場へお越しいただければと思います。

また同じ日にはテレビやラジオの取材も受け、京都公演のPRを行いました。

『ノートルダムの鐘』京都公演のチケットは、「四季の会」会員先行予約が今週8日(土)午前10時から始まります(一般発売は翌週15日(土)より)。京都に再び鳴り響く鐘の音を、どうぞお楽しみに!

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