『オペラ座の怪人』

チケット&スケジュール

【重要なお知らせ】12月公演分のチケット販売について

ロングラン上演11月29日(日)公演分まで好評発売中

12月1日(火)~12月31日(木)公演分
11月3日(火・祝)「四季の会」会員先行予約/11月8日(日)一般発売開始

!-- /20190426 ends here -->

はじめに

国内700万人を魅了した『オペラ座の怪人』
2020年秋、JR東日本四季劇場[秋]にて開幕!

2020年、東京・竹芝で新たなスタートを切るJR東日本四季劇場[秋]に、
ミュージカル『オペラ座の怪人』が登場します。
日本ミュージカル史上類を見ないスケールの大きなこの舞台は、
1988年の日本初演以来、有名なパイプオルガンの旋律とともに瞬く間に社会的現象となり、
これまでの総観客動員数はおよそ700万人。
通算上演回数は7000回を超え、『ライオンキング』『キャッツ』に次ぐ国内第3位を誇ります。

もっと読む

ストーリー

1905年、パリ・オペラ座の舞台上。オペラハウスの所有物がオークションにかけられている。
車椅子の老人はその中の一つ、オルゴールに手を止める――。

さかのぼること半世紀、オペラ座の舞台では、オペラ『ハンニバル』のリハーサル中。
しかし華麗な舞台の外では"オペラ座の怪人"の仕業とされる謎めいた事件が続発していた。策を講じない支配人に腹を立てたプリマドンナのカルロッタは、オペラに出演しないと言い出す。

もっと読む

ギャラリー Gallery

もっと見る

登場人物 Charactor

  • オペラ座の怪人

    醜い容姿のため誰からも愛されず、人々に迫害された過去から、仮面をつけてオペラ座の地下深くに身を潜めている謎の男。内面的には、学者にして音楽家であり建築家でもあるという非凡さを持ち、一介のコーラスガールであったクリスティーヌの隠れた才能を見初めて密かに歌のレッスンを施す。

  • クリスティーヌ・ダーエ

    オペラ座の若きコーラスガール。密かにレッスンを施してくれる怪人を、かつて父が語ってくれた"音楽の天使"だと信じるようになる。また、オペラ座の新しいスポンサー、ラウル・シャニュイ子爵とは幼なじみの間柄でもある。

  • ラウル・シャニュイ子爵

    クリスティーヌの幼なじみである若き貴族(子爵)。オペラ座の新しいスポンサーとなる。次々に起こる凄惨な事件に怯えるクリスティーヌの姿に、怪人と対決し、彼女を守り抜くことを決意する。

もっと見る

もっと知る Learn More

これを知るともっと面白くなる! 『オペラ座の怪人』徹底解剖

『オペラ座の怪人』の秘密の鍵をちょっとだけ開けてみましょう!!

もっと見る

『オペラ座の怪人』の軌跡

『オペラ座の怪人』の魅力をたっぷりとお届けします。

もっと見る

アンドリュー・ロイド=ウェバー氏 インタビュー

『オペラ座の怪人』の音楽の魅力をインタビュー!

もっと見る

オペラ座の怪人を生んだ匠たち その1

楽曲、振付、美術のマエストロたちの人物像と仕事に、焦点を当ててみました。

もっと見る

オペラ座の怪人を生んだ匠たち その2

楽曲、振付、美術のマエストロたちの人物像と仕事に、焦点を当ててみました。

もっと見る

ベル・エポック期のパリ・オペラ座

華やかな時代・ベル・エポックと、ひときわ賑わったオペラ座

もっと見る

キャスト&スタッフ Cast & Staff

スタッフ Staff

スタッフ

作曲
アンドリュー・ロイド=ウェバー
作詞
チャールズ・ハート
追補詞
リチャード・スティルゴー
台本
リチャード・スティルゴー
アンドリュー・ロイド=ウェバー
ガストン・ルルーの小説
「オペラ座の怪人」による
日本語台本
浅利慶太
翻訳
安東伸介
 
 
演出
ハロルド・プリンス
振付
ジリアン・リン
美術
マリア・ビョルンソン
照明
アンドリュー・ブリッジ
音響
マーチン・レーバン
オーケストレーション
デイヴィッド・カレン
アンドリュー・ロイド=ウェバー
音楽監督
デイヴィッド・カディック
音楽スーパーバイザー
クリステン・ブロジェット
アソシエート・ディレクター
アーサー・マセラ
アソシエート・コレオグラファー
パトリシア・メリン
アソシエート照明デザイナー
マイケル・オーダム
 
 
初演日本版演出
浅利慶太

キャスト Cast

前日の公演キャスト

チケットのご予約・公演情報のご確認はこちらから

チケット&スケジュール