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3回目でした。3回しか見れなくて残念です。アリエルの願いはは人間になりたいですが、私は、人魚になりたいです!みんな、無い物ねだりするんだなあ、と思いました。海で暮らせたらどんなに素敵だろう、と想像しながら観てました。またいつか東京で見れる日が来るのを待ってます!
2月26日に、約6年振りにライオンキングを見に行きます。何回かアラジン役でお会いしていた島村さんにシンバとして会える事に!久し振りに行くサバンナで、沢山の動物達にも会えるので凄く楽しみにしてます。
私の誕生日に観に行きました。 特に印象深かったのは♪あ〜あ〜あ、あ〜あ〜あ、…♪のフレーズ。 オープニングでは主人公の残酷な結末を予兆するかのような哀しい歌に聞こえましたが、フィナーレでは、今の社会への強いメッセージが伝わってきて、その中に希望という温かさも感じられました。1つひとつのフレーズに奥深さがある素敵な音楽と、達郎さんの美声と豊かな表現力に感銘をうけ、素敵な誕生日になりました。
先日七歳の娘とCATSを見に行きました。娘は沢山の猫に夢中になり、中でもミストの猫ちゃんが素敵だったと喜んでいました。私も何度かCATSを見に行きましたが、松出さんのミストには感激でした。小さな猫ミストの役がピッタリですね!猫の仕草も細かく、体は細身なのに踊ったときの存在感に驚きました!是非また娘と観劇したいと思います。松出さん、これからも頑張ってくださいね(^o^)
火刑が迫ってのカジモドの苦悩からフィナーレまで、こうでなくてはと思う密度の濃さがありました。充実感が残り、おみやげまでしっかりいただいて帰る心地でした。それぞれの役の個性が際立つ中、阿部よしつぐさんのクロパンが魅力的で注目していました。原作を読み返すなどして、改めてじっくり観たいものです。
美女と野獣
京都劇場最高
23日は父の命日。幼なじみ2人と、美女と野獣を観劇しました。父の面影と、モリースの姿が重なりジーンとしました。ベルみたいにもっと優しい娘でいたら良かった。初見の友達は泣いてました。私ももらい泣き。平田ベルは演技が自然で感動しました。田邊野獣も繊細でとても良かった。もちろん全部のキャストに感動して、立って拍手したかった!この感動どうしても伝えたくて。ありがとうございました。