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17734件のコメントがあります。
思いをまとめるのに観劇から1週間かかりました。そのくらい、重く深く、でも繊細な織物のようなお話でした。人であるがゆえの避けられない欲求、矛盾だらけの世の中。それらを憂いるばかりでなく、初めから醜い人も最後まで悪い人もいない、という生への慈しみも込められていたように感じ、一層心に響きました。ステージ上での場面転換の演出や聖歌隊の方々の美しく重厚な歌声も素晴らしかったです。
離れて暮らす両親。娘がこんなに劇団四季を観に行っているとは知らず… 札幌公演のチケットをプレゼントして、来週観に行くのに母もワクワクしているようです。 離れていても、同じ作品で感動できることに感謝です! ありがとうございます!
私にとって、最後の春劇場でのライオンキングでした。初めてみるキャストさんもおり、シンバも初めてでした。 ここで観ることはもうないと思うと、涙が止まりませんでした。 次は夏劇場での公演を楽しみにしています!
20分休憩、1階から舞台に上がって見学。中央にタイヤが置いてあって、滑り台、ポスト?左右の壁もしっかり見て、貰ったパンフレットのポッキーが見つけられなかったが、 2階の阪神メガフォン発見。他にも色々。それは、自分で探してみないとな。猫目の月が明るい晩は、と考えると、夜が楽しくなりそうだ。舞台に上がる時は、滑るので気を付けてね。
初めて観劇しました。大変感動しました。セリフに聞こえてくる北海道弁がまた身近に感じて良かったです。四季の作品は色々見ましたかライオンキングは特に感動しました。歌や踊りは毎回感動するのですが今回特に小道具が素晴らしいですね。他の作品にはないと思いました。また観たいですね。
人の心の美しさと醜さに触れる物語を観ながら人間って何だろうと考えていました。2幕でエスメラルダは人はきっと賢くなれると歌いますが、人はみな賢いもの、私たちは賢くなるために時に人を助け傷つけ、人に助けられ傷つけられながら生きているのではないのか・・・そう思えました。誰もがみな愛おしく思えてくるこの素晴らしいミュージカルが、私の四季劇場「秋」での最後の観劇演目となって本当に良かったと感激しています。
劇団四季へ(To Shiki)
ありがとうございます!
ラジオで松島さんのお話とても楽しかったです。アンデルセンのお話が出ましたね!松島さんのニールス、味方さんのアンデルセンのマダムドーロを間に挟み息のあったライバル同士のやりとりの場面など素敵なワンダフルコペンハーゲンの歌を聴きながら懐かしく思い出しました。味方さん松島さん小川さん、そして新キャストのハンス達とアンデルセンの座談会を是非ウェブサイトでお願いします!大好きな作品です。心から応援してます!