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わが家にとって、舞浜アンフィシアターは大切な思い出の場所になりました。ベルの「チェンジ・イン・ミー」は、悩み多き高校生の娘を前向きで明るい顔にしてくれました。優しい心を取り戻した野獣に、ポット婦人が「やっと、愛することを知ったのね」と寄り添うシーンが一番好きで、思い出すだけで胸がじんわりします。劇団四季の皆さん、いつも生きる喜びを感じさせてくれてありがとう。また必ず戻って来てくださいね。
大千穐楽おめでとうございます!ロングラン3年半お疲れ様でした。舞浜アンフィシアターには65回も足を運ばせていただきました。毎公演観劇が終わった後は心の中が多幸感で満ち溢れるそんな美女と野獣という作品が昔から大好きです。千穐楽を迎えて終わってしまうのは本当に寂しいです。しかし、今まで観劇した全ての思い出を胸に明日からも頑張って行きます!美女と野獣カンパニーの皆様が大好きです!ありがとうございました!
今回の舞浜公演で初めて観劇したミュージカル版『美女と野獣』。まるで仕掛け絵本のような舞台セット、素晴らしい楽曲に毎回引き込まれ、観劇後には温かい気持ちになる大好きな作品になりました!家族や友人とこの作品の感動を分かち合えたことも忘れられない思い出になりました。素晴らしい公演をありがとうございます!どうか千秋楽まで無事に駆け抜けられますように!
ずっと大好きな作品、美女と野獣。本日舞浜公演観劇回数65回目になりました!美女と野獣が終わってしまうのはとてもとても悲しいですが、その分毎公演一回一回を大切に観劇させて頂いています。人を外見だけで判断しない、真実の愛は心の中にある。舞台が終わると毎回とても温かい気持ちになる、感動を沢山頂けるこの作品が心から大好きです。残りあるチケットを大切にこれからも劇場に通い続けます!
日本上演30周年おめでとうございます。日本初演を赤坂で観て舞浜公演フィナーレと知り2回目を観ました。去年2月にウィキッドも大阪遠征で2回目を観て両方とも観て本当に良かったと思いました。両演目ともプログラムと劇団四季版CDを購入し舞台の感動を振り返っています。生きる力をありがとう。劇団四季きっとまた観に来ます。美女と野獣カンパニーまた会おうね!
ディズニーミュージカル日本上演30周年おめでとうございます。赤坂で観てから30年、演出も変わり進化する美女と野獣。カーテンコールも素晴らしくジーンと胸に響きました。子供の時から好きな話だっただけに千秋楽が近づくかと思うと涙が止まりませんでした。キャスト・スタッフの皆様に感謝しています。いつの日かまた東京で美女と野獣を。
初めての「美女と野獣」は東日本大震災の数日後で途中で余震があり中断したことが印象に残っています。あの時も震災後の暗い気持ちを明るくしてくれた記憶があります。それからコロナもあり時代は変わりましたが、いつの世も変わらない愛の物語だと改めて感激しました。素敵でした。ありがとうございました。
いつもありがとうございます。美女と野獣・舞浜公演は50回以上行かせて頂いてます!これだけの回数観劇して飽きないのは毎公演素晴らしい感動と多幸感に満ち溢れる素晴らしい舞台だからです。千秋楽が決まってしまったのは、とても寂しいですが観劇出来る一回一回を大切に今後も観劇させて頂きます。行ける時は何回でも通わせて下さい!これからも素晴らしい舞台を皆様にお届け下さい!いつも本当にありがとうございます!
美女と野獣
千秋楽おめでとうございます
美女と野獣 舞浜公演、千秋楽おめでとうございます。舞浜にはたくさん通いましたが、自分のその時の環境やその回のキャストさんにより、毎回心に残る音楽やセリフが異なり、新しい発見がありました。再演を心よりお待ちしております。俳優、スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。