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初めてロボット・イン・ザ・ガーデンを拝見しました。 ベンとタングふたり?が、旅を続けていく中で、お互いがお互いを思いやる心を育んでいく姿にウルルっ。家族っていいな。と感じることができました。タングの子どものような振る舞いやキラキラ目を輝かせてる愛らしさにも釘付けになりました!また、ぜひ見に行きます!
以前にこの演目は観ていたので予定はしていなかったのですが、キャストの方々が多くチェンジされたので足を運んでみました。あーもっと早く観ればよかった。キャストの方だけでなく演出もさらに進化していました。可愛いグッズも増えていました。これぞ進化を続ける四季の象徴、と改めて気付かされました。人の本当の優しさを教えてくれるタング、大好きです。
子守歌のように届きながら、よく歌詞に耳を傾けていると目頭が熱くなる、そんなベンの歌に聴き入っていました。心にくいミュージカル・プレイだなと気づきました。タングを諭すベンを見て、ああこの人は大丈夫と思い、きっと「みんなのために」なれる人だろうなと感じました。雪の日でしたが、胸の中から温まる心地でした。
昨年、時間があいてなんとなく観に行ったら感動で。もう一回と思った時にはチケット取れず残念に思っていたところ再演!観に行けるだけ観させていただいてます。大切なものは何か考えさせられます。歌声はもちろん、タングにはまってまして、公演有る限り行きたいです。
初めてのロボット・イン・ザ・ガーデン。 内容の深い脚本と懐かしい俳優人の演技と歌になんとも言えない温かさを感じました。 自由劇場という劇場がこの物語を後押ししているような… 観終わって、心がジーンとなりました。 1月の観劇が楽しみです。
アンドロイドが活躍するホンの少し先の未来。でも人々が抱える悩みは、私たちの身近にあるもので、等身大の人々の様々な想いや、少しずつ前を向く姿に、改めて人生を見直す機会となりました。そして、タングの感情の豊かさ!ちょっとした仕草、寂しさ、傷ついた表情。嬉しさ、ドヤ顔。子どもの成長を見るようで、もう夢中です!福岡千秋楽を迎え、すでに恋しくてたまりません。
東京、福岡と何回も観劇させていただきました。こんなに毎回泣ける演目は初めてです。特に千秋楽の公演は「家族」と言うキーワードを一番感じた公演でした。この状況の中で公演を催行していただいたロボットカンパニーの皆様。感動をありがとうございます。
劇団四季と共に生きてきて50年。今年はロボットタングに会えた。千秋楽まで7回通った。我が家の子ども達もタングのようだったと回想して涙が止まらない。終演後、孫娘は、梅雨入りした小雨の中を、はじめて傘をさして歩き、楽しい帰り道。またタングに会いにいこう。タングありがとう。
ロボット・イン・ザ・ガーデン
配信して下さり、ありがとうございます。
この作品の配信を鑑賞するのは2回目です。遠回りでも体験しなければわからないことがある。体験し、準備ができたところに新しい幸せがやってくるのですね。ありがとうございました。また、頑張れます。