ページ内を移動するためのリンクです。

200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。

下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。

新しいコメントを投稿する
Now Loading...
現在メンテナンス中のため、閲覧のみが可能となっております。

入力内容をご確認の上、「修正する」か「投稿する」ボタンをおしてください。

ゲスト さん
コメントが採用された場合にはメール連絡を希望されますか?
四季の会会員番号
演目
ニックネーム
メールアドレス
タイトル
コメント

修正する

ご投稿ありがとうございました!

閉じる

ロボット・イン・ザ・ガーデンへのコメント 172件

default
白こねこ さん
2022年01月22日(土) 16時45分45秒

この作品の配信を鑑賞するのは2回目です。遠回りでも体験しなければわからないことがある。体験し、準備ができたところに新しい幸せがやってくるのですね。ありがとうございました。また、頑張れます。

default
ろまろま さん
2022年01月22日(土) 16時16分02秒

初めてライブ配信観たのですがもう感動しました。元気もらいました。ありがとうございます。京都公演行きたいです。楽しみです。

ハープ(イエロー)
みみっち さん
2022年01月16日(日) 22時28分51秒

初めてロボット・イン・ザ・ガーデンを拝見しました。 ベンとタングふたり?が、旅を続けていく中で、お互いがお互いを思いやる心を育んでいく姿にウルルっ。家族っていいな。と感じることができました。タングの子どものような振る舞いやキラキラ目を輝かせてる愛らしさにも釘付けになりました!また、ぜひ見に行きます!

星
つむぎ さん
2022年01月15日(土) 14時17分17秒

以前にこの演目は観ていたので予定はしていなかったのですが、キャストの方々が多くチェンジされたので足を運んでみました。あーもっと早く観ればよかった。キャストの方だけでなく演出もさらに進化していました。可愛いグッズも増えていました。これぞ進化を続ける四季の象徴、と改めて気付かされました。人の本当の優しさを教えてくれるタング、大好きです。

楽譜
ワンダリングキャット さん
2022年01月08日(土) 20時43分52秒

子守歌のように届きながら、よく歌詞に耳を傾けていると目頭が熱くなる、そんなベンの歌に聴き入っていました。心にくいミュージカル・プレイだなと気づきました。タングを諭すベンを見て、ああこの人は大丈夫と思い、きっと「みんなのために」なれる人だろうなと感じました。雪の日でしたが、胸の中から温まる心地でした。

default
ヒロミ さん
2022年01月06日(木) 23時08分51秒

昨年、時間があいてなんとなく観に行ったら感動で。もう一回と思った時にはチケット取れず残念に思っていたところ再演!観に行けるだけ観させていただいてます。大切なものは何か考えさせられます。歌声はもちろん、タングにはまってまして、公演有る限り行きたいです。

default
きよ さん
2021年12月25日(土) 23時11分01秒

初めてのロボット・イン・ザ・ガーデン。 内容の深い脚本と懐かしい俳優人の演技と歌になんとも言えない温かさを感じました。 自由劇場という劇場がこの物語を後押ししているような… 観終わって、心がジーンとなりました。 1月の観劇が楽しみです。

ハープ(ブルー)
ゆき さん
2021年05月18日(火) 18時18分44秒

アンドロイドが活躍するホンの少し先の未来。でも人々が抱える悩みは、私たちの身近にあるもので、等身大の人々の様々な想いや、少しずつ前を向く姿に、改めて人生を見直す機会となりました。そして、タングの感情の豊かさ!ちょっとした仕草、寂しさ、傷ついた表情。嬉しさ、ドヤ顔。子どもの成長を見るようで、もう夢中です!福岡千秋楽を迎え、すでに恋しくてたまりません。

default
マサアキ さん
2021年05月17日(月) 09時27分04秒

東京、福岡と何回も観劇させていただきました。こんなに毎回泣ける演目は初めてです。特に千秋楽の公演は「家族」と言うキーワードを一番感じた公演でした。この状況の中で公演を催行していただいたロボットカンパニーの皆様。感動をありがとうございます。

default
かりん さん
2021年05月17日(月) 00時48分19秒

劇団四季と共に生きてきて50年。今年はロボットタングに会えた。千秋楽まで7回通った。我が家の子ども達もタングのようだったと回想して涙が止まらない。終演後、孫娘は、梅雨入りした小雨の中を、はじめて傘をさして歩き、楽しい帰り道。またタングに会いにいこう。タングありがとう。