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17736件のコメントがあります。
と従っちゃうくらい飯村スカー最高でした! シンバとフィエロを観劇したことがあり、悪者のイメージが沸きませんでしたが、ぴったりでした! また飯村スカーに会いに行きます!
2015年・広島公演以来の「北澤ビースト」に、22日の夜公演で逢えると…5日前から心臓バクバクでした(笑)映画観て京都入りしましたが、野獣の姿で訴えかけて王子の心を絞りだす北澤ビーストの「愛せぬならば」に勝てるナンバーはありません。田島ガストン、丹下ルミも回を重ねるごとに円熟味を増してきていて…私にとっての「神回」がまたひとつ増えました。「また来るよ〜!」
2015年広島公演以来の「北澤ビーストに逢える!」と、普段は低すぎる私の血圧が月曜日から急上昇??(笑)映画を封切りに観て来ましたが…野獣の姿で訴えかけて王子の気持ちを絞絞りだす北澤さんの「愛せぬならば」に勝てるナンバーはありません。丹下ルミエールも汗や涙を振り飛ばしてのナンバー数々。感動しました。心が震える回数は、目と目があって体温を感じる、生の舞台が
ノートルダムの鐘
人によって視点も解釈もまったく違う
愛から目を背け、自分を惑わすジプシーは悪だと叫ぶフロロー。愛する人を救えるチャンスに勇気を出せず、生じた結果をフロローのせいだと叫ぶカジモド。常に対比として描かれていた二人なのに、ある瞬間からなぜこんなにも被って見えるのでしょう。 作品の中で何度も繰り返された「罪には罰を」の言葉。フロローの罪に罰が下されたのなら、カジモドの罪には...? 感想も解釈も見る人の数だけあるような、不思議な作品でした。