ページ内を移動するためのリンクです。

200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。

下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。

新しいコメントを投稿する
Now Loading...
現在メンテナンス中のため、閲覧のみが可能となっております。

入力内容をご確認の上、「修正する」か「投稿する」ボタンをおしてください。

ゲスト さん
コメントが採用された場合にはメール連絡を希望されますか?
四季の会会員番号
演目
ニックネーム
メールアドレス
タイトル
コメント

修正する

ご投稿ありがとうございました!

閉じる

ジーザス・クライスト=スーパースターへのコメント 316件

default
匿名希望 さん
2019年07月07日(日) 23時51分27秒

生まれて初めて観るミュージカルの開演前、会場の外に掲示されている出演者たちの名前をスマホで一生懸命に撮影する人たちを見て、「熱心なファンがいるんだな」と少し冷めた視線を送ってしまったことを、とても後悔している。ジーザスが十字架にかけられ、暗闇に包まれたあと、私は自分の意思で拍手を止めることがなかなかできなかった。会場をあとにする頃には、すっかり、JCSと劇団四季の熱心なファンになってしまっていた。

default
ゆみ さん
2019年07月07日(日) 20時26分52秒

ほんとうに毎回、自分の日常であったりとか、人間の本質であったりとかを考えるさせられる舞台です。今回はユダは何故ジーザスを裏切ったのか、彼の弱さなのか、ジーザスへの愛なのか、保身なのか、謎は深まるばかりです。皆様のお芝居、歌が、それぞれの魂の叫びが心に染みて涙が溢れました。流石劇団四季本当に素晴らしい感動をありがとうございました。

default
匿名希望 さん
2019年07月07日(日) 18時10分05秒

ジーザス・クライスト=スーパースター、名古屋千秋楽おめでとうございます!熱気が、東京の千秋楽より更にパワーアップしていました。シンプルなエルサレムの荒野のセットと、照明、演じられる皆様の様々な思いが込められた美しい舞台でした。何回見ても大好きな舞台です。カーテンコールの鳴り止まない拍手にも感動しました!再演を心から願っています。

default
匿名希望 さん
2019年07月07日(日) 08時38分42秒

ジーザス・クライスト=スーパースターは2度目。大阪からバスで3時間かけて観に行きました。開演中は息を止めているような感覚になるくらい引き込まれ、人間の身体と、音楽と、言葉には表現の限界はないと感じました。特に佐久間仁さんの演技に、目が離せませんでした。表現力の幅に感動しました。素晴らしい作品を作られた浅利先生の心からのご冥福をお祈りしつつ、この作品が永遠に続きますように、祈っています。

音符(レッド)
ななやん さん
2019年07月01日(月) 22時16分15秒

独特の世界観が素晴らしく大好きな作品。これまでも何度となく見ていますが、今回程泣いたことはありません。神永ジーザスはジーザスそのものでした。ジーザスの苦悩や哀しみ・怒りが表情で直に伝わり心が強く揺さぶられました。佐久間ユダとの数々のシーンも切なすぎました。浅利さんの追悼に相応しい素晴らしい公演でした。

default
匿名希望 さん
2019年06月30日(日) 09時56分43秒

6月29日の名古屋公演でこの作品を初めて観劇しました。浅利慶太さんが手掛けた演目なのでずっと楽しみにしていて、今回やっと観る事が出来てとても幸せです。今まで観た作品とは違った斬新な演出に沢山驚きましたし、演じている役者さん達の情熱的な熱い演技と歌声がすごくかっこよかったです!上演時間はあっという間に過ぎるけど心に一生残るくらいの刺激と思い出が貰えます。まだ観た事ない方たちにも是非お勧めしたいです!

default
もこもこ さん
2019年06月29日(土) 22時45分31秒

本日夜公演、初めてこの演目を観ました。群衆の、前半の熱狂的な祈りと後半の嘲笑と憎悪のうねりに、ジーザスを愛したのと同じだけの激しさで引き裂いたユダの感情に当てられたのか、カーテンコールの拍手すらできず、涙を流しながらただただ呆然としていました。特に群衆の、アンサンブルの力がすごかった。怖かった。それでも、また観たい。

default
きりりん さん
2019年06月29日(土) 15時35分07秒

もう何度も観ていますが、ジーザス役の神永さんが以前にも増して良くなったと思います。第1幕から、民衆の歓声の中でも、ジーザスが世の中や自分の運命を憂い、孤独を深めていく表情が2階席からもよくわかりました。日本語を大切にする、浅利慶太さんの演出もさすがです。世の中が暗黒に向かう時、文学、芸術、音楽は真っ先に抹消されます。劇団四季には、これからも、日本の文化を牽引する素晴らしい作品を期待しています。

default
どんちゃん さん
2019年06月18日(火) 21時09分48秒

6月18日の名古屋のジーザス最高でした!佐久間仁さんのユダが男のフェロモンがムンムンで凄かったです。真っ直ぐ通る歌声と、シャウトにくらくらしてしまいました!ジーザスは本当に体力勝負ですものね、頑張って下さい!リハ見学も楽しかったです!

default
あさ さん
2019年06月16日(日) 09時54分49秒

JCSを始めて観たのは約20年前です。それからこの作品を観るたび、その熱量にいつも圧倒されていました。そして、観るたびに、自分の感じ方や捉え方が違うことに気付かされました。20代で感じること、30代で感じること、様々な経験を経ることで、見方が変わったり、ちょっと哲学的なことを考えたり。なので、また、JCSを観るのが楽しみです。是非これからも、上演し続けてください!