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ようやく、「ノートルダムの鐘」の観劇(感激)コメントに加わることができます。その時々の感情を豊かに表現する達郎カジモドの世界に引き込まれ、2階席に轟くクワイヤの歌声に酔い、アンサンブル一人ひとりの身の代わりの速さと演じ分けに心奪われ、最後まで自身の信念を貫くエスメラルダの強さに惹かれ、愛の表し方に不器用なフロローの苦悩を感じるなど、観る者の心を揺り動かしてくれる演目に感謝しています。
ノートルダムの鐘、京都公演にてやっと拝見することができました。ノートルダムの鐘の音楽、歌の素晴らしさ、舞台セットの荘厳さという部分以上に心に突き抜けたのは、舞台上の役者の気迫でした。すべての役者一人一人からこの作品が問いかける本質を伝えようとする、熱意と本気。そしてカジモドの存在感。もの凄い舞台を見たなと、今はそれを噛み締めています。
ノートルダムの鐘....きっと感激するんだろう!と期待に胸ふくらませながら指折り数えた公演までの日々。しかし、その日だけ急用で行けなくなってしまいました…。とても、とても残念...しかし、観劇されたみなさまのコメントを読み、やはりこれは相当素敵な公演なんだ!と次のチャンスを楽しみにする気持ちになりました。このコメントページは私のとびきりの楽しみなページです!
ノートルダムの鐘
達郎カジモド ブラボー!アンサンブル 、聖歌隊 ブラボー!
今回 東京公演の初見から3回目の観劇です。「ノートルダムの鐘」を観るまでは、1番好きな作品は「オペラ座の怪人」でした。今は、…。うまく表現ができませんが、すごく心を揺さぶられます。主役のキャストの方はもちろんのこと、役名もないアンサンブルの方や、聖歌隊の方の歌の素晴らしさは大感動、大拍手です。9月も楽しみに伺います。