ページ内を移動するためのリンクです。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。
下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。
初めて観劇し、今までに無かった感覚を感じさせて頂きました。飯田さんのカジモドと岡村さんのエスメラルダが柵の上で両手を広げるシーンが忘れられません。カーテンコールの最後は飯田さんと芝さん(フロロー)がハグをして幕が閉じました。ストーリーの中では無いものの、カジモドとフロローの愛を感じました。やっぱりフロローは完全な悪役には見えないところが何とも言えません。また会いに行きます!
2回目の観劇です。プリンシパルそれぞれが異なる苦悩を抱えていて、誰をとってもストーリーとして成り立つんじゃないかというほど濃い内容でした!フロローって完全な悪役ではないですよね。ただの悪いやつじゃないからこそ芝さんのフロローは憎めなかったです。カジモドは容姿、声、仕草、全てがカジモドで感情移入しすぎて号泣。それくらい海宝さんのカジモドはすごかった。希望〜絶望、カジモドをこんなにも表現できるとは…。
12/11に開幕してから、計3回観劇しました。最初に舞台を見たとき、アニメで見たノートルダムの鐘とは内容の重みが違いすぎて、いい意味で驚き、深く考えさせられました。 圧倒的な歌、迫力、演技、そして時代を問わず人々に訴えかけるテーマ、そのどれもが素晴らしすぎて、何度見ても涙が出るし、観劇後は言葉にならない感動が押し寄せます。ほんっっとうに大好きな舞台なので、また必ず観に行きたいと思います☆
ノートルダムの鐘
美しい音楽で紡がれる人間味溢れる作品
希望から絶望、喜びから哀しみ、人間の強さと弱さ…人の持つ二面性をここまで美しく表現できるなんて。もともとディズニーのノートルダムの鐘が好きで原作寄りのストーリーと聞いて見る前はどんな作品になっているのか少し緊張もしましたが、心に残る作品でした。キャストさん、舞台装置、照明、音楽…すべて素晴らしかったです。