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今年8月、横浜公演を観、地元関西の京都公演まで待ちきれず、いざ広島へ!行って良かった〜。改めて作品の素晴らしさを実感しました。「ザ・ポイント・オブ・ノーリターン」でフードをかぶったファントムの手(指)の動きから伝わるクリスティーヌへの熱い思い、ラスト、ベールを抱きしめたファントムの姿がいつまでも心から離れません。初めて訪れた広島。川と山の風景が美しく、ファントムがくれた幸せに感謝しています。
今日、広島公演2回目の観劇でした。 カルロッタ最高でした! 笑顔もふくれっ面も、カエルになっちゃうところも、とってもキュートで、つんつんして、かわいい! 吉田絢香さんのファンになりました。 前回は2階席で、全体がよく見えて良かったです。 今日は1階。みなさんのお顔や、動作がよく見え、こちらも良かった。どちらも良いですね。
ファントムの繊細かつ妖しげな指先の動きによって舞台が操られ、観客の心も惹き込まれていった。クリスに音楽の翼を与えたるも、ラウルの横恋慕により嫉妬に狂う情念がペガサスの翼を掴む指から伝わってくる。クリスのベールを胸に抱くファントムは今にも壊れそうな硝子のよう。邪悪さと純真無垢な二面性をもつファントムを見事に演じてくれた佐野さんにカーテンコールではブラボーの歓声と共に「ファントム有難う」の声を聞いた。
オペラ座の怪人
出演者 すべの方々が素晴らしい!!
観劇二回目です! 1回目は村怪人に苫田クリ。前列からの観劇でお顔の表情が見れて感情移入、涙腺が緩みました。2回目の公演は、佐野怪人に山本クリ、佐野さんの 安定感のある音域に自分がクリスティーヌになったかの様に聞惚れてしまいました。 終了後のアフタートークでは お衣裳の見どころや出演者の方々の好きな歌のフレーズを伺って更に作品への興味が湧いてきました。本当に行ってよかった〜♪京都公演も 見に行きます