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横浜公演、観劇してきました。佐野ファントムステキでした。歌やセリフだけでなく立ち振る舞いや所作の中に、ファントムの品格と妖艶さが表現されていてとてもステキでした。京都公演も絶対観に行きます!
美しい旋律と甘く切ない物語。 何度観ても飽きない作品です。 ファントム・ラウル・クリスティーヌのそれぞれの愛が溢れていて、素敵な作品です。 苫田亜沙子さんのクリスティーヌは感情豊かで、歌声も素晴らしく、本当に素敵でした。CDで毎日聞きたいです。
約5ヶ月の横浜公演。このロングランの間に随所の演出が変わり、「今回はどういう舞台になるんだろう…」と観劇の度にわくわくドキドキしました。初めて観る方にもどんどん伝わりやすくなったのかなと思っています。自分の初観劇からは20年越。いまも大好きなミュージカルで、ファントムが愛しいです。キャスト、スタッフの皆様、素晴らしい舞台を有難うございました。また横浜にお帰りくださいm(__)m
ファントムは大大大好きなのですが、支配人お二人も大好きです。最初に登場するハンニバルの稽古のシーンから、ずっとフィルマンさん、アンドレさんのお姿を追っています。そして、お二人の歌声から始まる「プリマドンナ」のナンバー、あのメロディー、あのハーモニーを永遠に聴いていたい、といつも思っています(すねたカルロッタも可愛い)次は広島!また、支配人さん達に会いに行きます。
オペラ座の怪人
漆黒の舞台が今、広島へ
冒頭河村さんのカルロッタのカデンツァ、万感の想いでこの瞬間に立ち会えた。’ドンファンの勝利’の譜面に自在に筆を走らせる才能は天使か悪魔か。だが、生まれ持った宿命か愛し方を知らず。クリスティーヌへの愛が深ければ深いほど、ファントムの手からすり抜けていくもどかしさ。佐野さんのファントムの世界観は狂おしいほどに切ない。山本さんのクリスも妖艶さを増して目が離せない。まさに四季の名作中の名作ここに極まれり。