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一昨年の京都公演以来、ノートルダムの鐘中毒になっています。歌やストーリーが素敵なのは勿論ですが、カジモドの登場シーンや石像の動きなど演出が斬新で何度観ても鳥肌が立ちます!また、最近は金本さんカジモドがピュアで大好きです。「陽ざしの中へ」や「世界の頂上で」の無邪気な姿。「石になろう」の絶望に打ちひしがれた姿。もう切なくて切なくて…。 まだまだ名古屋遠征もしますが、京都での再演も楽しみにしています♪
妻とふたりで拝見させて頂きました。つらい戦争が終わり、解放されたというものの、まだ爪痕がいっぱい残り・・。その中で懸命に生きていく3人の男。そして、同じ女性を愛してしまう。道徳的には、妥当な結末だと思います。でも、それぞれに真実があり、でも、かなわない愛。昔を思い出しました。舞台転換がスムーズで、バレエがすばらしかった。映画とは別物です。ダンスマガジン4月号に特集あり。アルプかと思いました。
アラジン
夢に見たアグラバー
初めての遠征でアグラバーに!ずっと顔が緩みっぱなしでした。トニー賞を受賞したアラジンの舞台に恋をしてから長い時間が経ちましたが、劇団四季のアラジンは期待を裏切らないものでした。そして、いつものクオリティの高さに感動!魔法の絨毯のシーンは忘れられない思い出になり「自慢の息子」は頭の中で何度もリフレインされています。この感動が長く続くように願う日々です。