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2月27日の公演を観せて頂きました。クリスティーヌが急遽カルロッタの代役を務める事になり初めは震え声で歌い、その場から立ち去ろうとさえしますが遂には堂々たるプリマ・ドンナへと成長した歌唱力には身震いするほど感動しました。そして劇中に彼女のか弱さと、どんな逆境にも負けない強靭な精神力とが交錯する箇所が何度も見られ、胸に迫って来ました。これでまた明日生きる力を与えて頂き、本当に有難うございました。
ずっと、観てみたいと思っていた作品でした。 ようやく刈谷公演で拝見することが出来、ひとつ夢が叶いました。 あっという間の一時間半。ひとつひとつの曲も全く古さを感じないかっこいい曲で出来ることならこのままずっと聴いていたい…そう思わずに入られませんでした。 エネルギッシュな動きは、人間の心が表現されていたように感じました。くせになりそうです。ぜひ再演を希望します。劇場も大変観やすかったです。
元々映画を観て関心があったのですが今年大阪ではじめて観て衝撃を受けました。感動冷めやらず直ぐに刈谷へ密航(^^)。事前情報無しに観ても感動すると思いますが少し知識を入れて観ると感動が倍々になります。何度も観たくなる名作だと思います。ありがとうございます。
なんだ…この世界観は。なんだ、この奇妙さは。なんだ、この奥深さは。 なんだ、この素晴らしさは…。 見終わって、今も心から離れない。素晴らしかった。。また1つ、劇団四季の大作に出逢って、胸がいっぱいです。
何度目かのジーザスですが、その迫力と奥の深さに、いつも胸を打たれます。出演者の方の体を張った熱演、熱唱。熱くも繊細な音楽。群衆心理とは勝手なもので、良い時は限りなく良い方に、悪い時も限りなく悪い方に流れていく。こんな風にして、ジーザスは追い込まれたんだな、と感じ、群れで行動しがちな昨今の日本人にも通ずるものがあるのではないか?と危惧もしました。今の時代には、必ず観るべき作品の1つだと思います。
初日に観に行きました。素晴らしい舞台に今でも全てのシーンと歌が耳から離れません。特に神永東吾さんのゲッセマネの園のシーンでの歌は、圧巻過ぎて今でも思い出すだけで胸がグッと熱くなります。あの圧巻の歌声で周りの人も聞いてる際息を止めていたのか歌い終わった後「うわぁ〜」と息を吐きながら小さな声を漏らしていました。是非今回のキャストでCDをまた新たに出して欲しいです!
オペラ座の怪人
母娘で初オペラ座でした!
初のオペラ座。今年 二十歳になる娘に素晴らしい初ミュージカル体験をさせてやりたくて、初めて見る作品はオペラ座の怪人と決めていました!本当に素晴らしい舞台で娘と共に心を揺さぶられ、涙を流しました。感動で胸いっぱいです。きっと何か感じるものがたくさんあったと思います!私はもっと早く見たかったけど、この作品は絶対大人になった娘と一緒にと!京都に行ってよかった!幸せな時間をありがとうございました。