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私も物事を見かけだけで判断してしまっていることがあるなとこの作品を通して改めて実感させられました。みんなから悪い魔女と言われたエルファバは、本当は正義感があり強く生きる人でした。この作品でいうとオズの魔法使いのような権力のある人の言葉には大きな力があって、その人の貼ったレッテルは鵜呑みにされやすいということが往々にしてあると思いますが、しっかりと目を開いて自分の目で物事を見極めたいと感じました。
「アナと雪の女王」の映画は、昔から見ていたので、ミュージカル版をみた時は、最初から最後までずっと感動しました。オーケンの「ヒュッゲ」には、とてもげんき付けられました。こんなに素晴らしいミュージカルを見させていただいてありがとうございました。
この作品の虜になってしまい、もう何度も観ていますが、回数を重ねても感動は全く色褪せません。心の羅針盤を見つめて、信じたもののために身を捧げる、フローとグレイの絆に感情を揺さぶられます。これまで劇団四季の作品には何度も救われてきましたが、改めて「人生は素晴らしい、生きるに値する」という言葉の意味を噛み締めるような作品だと思います。本当にありがとうございます。ロングラン公演を願っています!
群集が巻き起こす熱狂にはエゴが見え隠れ。時空を超えて熱狂の危うさを感じた。ユダが師とはこうあるべきと自身の理想に縛られ苦悩したのも、ジーザスの承認を誰より欲していたからであろう。見えざる神と対峙するジーザスの心は群集そしてユダとも一線を画していた。振り向いてはもらえぬジーザスを裏切ることで己を保とうとしたユダの破滅には共感を覚えた。死の恐怖と真正面から向き合うジーザスの魂の叫びは気高く美しかった。
自由劇場千秋楽、拝見しました。千秋楽、おめでとうございます。 歌、演技、そしてダンスが本当に素晴らしくて(加えて笑いもあり)、舞台衣装や道具もかわいくて、うっとり。四季の真の強さを感じる今期の「ふたりのロッテ」でした。これから全国公演、頑張ってください!
10年ぶりの静岡公演おめでとうございます。久しぶりのキャッツとても楽しく観させていただきました。毎回、お気に入りの猫が変わります!今回は鉄道猫ちゃんがとても好きになりました。どの猫ちゃんも歌やダンスが最高で、最後には感動の涙が出ます。これからも素敵な歌と踊りを楽しみにしています
ライオンキング(東京)
子供を連れて10年ぶりに来ました!
子供と義母と四人で来ました!最初から最後まで大興奮でした。演者さんみなさんで作る舞台,最高です。 悪役たちの歌やダンスも最高。子供たちは最初の動物達が集まってくる演出、王様になりたい、のところが特に感動したようです。私自身は、大人になったシンバとナラが再会して恋に落ちて歌うところが一番感動しました。本当にありがとうございますます!一生忘れないです。また来ます。