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ミュージカル異国の丘へのコメント 21件

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TOMO さん
2013年07月21日(日) 18時25分51秒

ミュージカル異国の丘,今回は2回観劇しました。九重秀隆のシベリア抑留の生活と華やかなニューヨークの青春時代とのコントラスト。それがこの作品の魅力であるように思います。ミュージカル作品の魅力を保ちつつ,理不尽に死んでいった人々の心が伝わってくる作品だと思います。とても感動しました。このような作品がより多くの人々が観ることができるようになることを望みます。

音符
かずね さん
2013年07月16日(火) 12時01分10秒

先日観劇させて頂きました。戦争がなければ結ばれたかもしれない秀隆と愛玲の切ない恋、シベリアの厳しい抑留…。平井さんの遺言には涙が止まりませんでした。直接、話を聴くことはできませんでしたが、私の祖父もシベリアに抑留されていたそうです。シベリアのシーンでは、会ったことのない祖父の姿が見られたような気がしました。ありがとうございました。

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ろん さん
2013年07月16日(火) 12時00分21秒

千秋楽を拝見しました。登場人物達の台詞が、あまりに今と重なって、ドキリとしました。そして、極限の状況ながら、日本人として凛と生きる九重さん、ある意味最後まで不器用だった神田さん。懸命に生きる人々が、異国の地に倒れていく哀しみと、怒りが胸に湧き上がり、涙が止まりませんでした。「明日への祈り」は、戦争の愚劣さと日常の幸せを改めて教えてくれました。素晴らしい舞台をありがとうございました。

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匿名希望 さん
2013年07月15日(月) 16時35分32秒

千秋楽を観劇しました。二度目の観劇です。私の人生は短い、されどそこに至るまでの歴史は長く、人や想いが繋がって連なって今の私があるのだと考えさせられました。どんなに日本に帰りたかった事か。それを思うと胸が張り裂けそうになりました。戦争がない平和がどれほど大事なものか、教えられたような気がします。

ハープ(ブルー)
satochan さん
2013年07月13日(土) 21時13分40秒

シベリア抑留は1945年の終戦後から始まった事。本当の意味でまだ戦争は終わっていなかった。極寒のシベリアで11年間も悲劇は続いていたのです。この事実に大変衝撃を受けました。決して忘れてはいけない日本の「昭和の歴史」です。特に戦争を知らない世代の私達は、この平和な時代に生きていることに感謝し、この平和を守り続けなければいけないと強く思いました。

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オガ さん
2013年07月13日(土) 20時46分46秒

観劇させて頂きました。最後の「明日への祈り」は抑留された方々からの平和への叫びに聞こえ、こんなにも想いのこもった歌声に胸が熱くなりました。「風化させてはならない」…本当にそう思います。素晴らしい舞台をありがとうございました。

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ひな さん
2013年07月13日(土) 18時48分09秒

先月の南十字星に続き観劇しました。平井さんの遺言、終幕の吉田さんの語りから続く明日への祈りに涙が止まりませんでした。本当にどれだけ生きたかったことでしょう。折しも来週行われる選挙では改憲が叫ばれています。悲惨な戦争を体験した世代が減少する中で私たち一人一人が今一度戦争と平和の意味をきちんと考えていかなければと思いました。決して風化させてはならないのだと…。

ハープ(レッド)
yoshi さん
2013年07月11日(木) 07時42分38秒

「国を愛する」あの時代からみれば幸せになった分、薄まってきたかもしれません。平井さんの家族愛、九重さんの愛国心、遠い昔に異国の丘から放った皆さんのメッセージ、今ここで受け取りました。大切にします。

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ちびすけ さん
2013年07月11日(木) 01時08分11秒

戦争や歴史に関し、あまりに無知であったと思い知りました。「歴史」とは単に出来事の積み重ねではなく、その実には有名無名の多くの人々の生きた証や想いが詰まっている。そう感じ、「歴史」に対する苦手意識が少し薄れたように思います。また、何より心打たれたのは、どんな脅しにも策略にも屈せず、まっすぐに驕ることなく生き抜いた、九重さんの生き様です。人としてどう生きるかという問いを強烈に突きつけられた気がします。

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めと さん
2013年07月11日(木) 01時05分02秒

先日の南十字星と合わせて2作を観せて頂きました。戦中はもちろん、終戦を迎えてもなお多くの犠牲者を出し続けたという事実を学校では教えてくれませんでした。四季の舞台を通じて、教科書では教えてくれない悲劇の数々を、少しでも多くの現代人に知ってほしい、と心から思いました。 二つの作品を通じて、現代の平和がいかに大切な事なのか、真剣に考えるきっかけになりました。 ありがとうございました。