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四季の舞台は数え切れないほど観てきましたが、ノートルダムの鐘は初めてでした。なぜ今までこれを観なかったんだろう?!ととてもとても後悔しました。人間と怪物。2極に見えるけれど、誰もが心の中にどちらも持っているもの…観終わったあとに深く考えさせられました。どのナンバーも心奪われ、熱のこもったお芝居に涙しました。素晴らしい舞台を作り上げたキャスト・スタッフの皆さまに感謝します!また必ず観に行きます!
何度見ても、何度感じても、何度も、前回見た感動をまたさらに超えてくる。声、動き、言葉ひとつひとつ会場の雰囲気も、舞台も、差し込む光のあたり具合も。普段の生活に戻っても、心のなかに必ずこの作品があって、色んな場面で助けてくれる気がします。生涯見続けたい作品に出会えたことに感謝しています。
去年の夏、横浜で初めて観劇した時の感動が忘れられず、新幹線の切符を握り締めて京都まで来ました。2度目の鐘の音、泣いて泣いて息が苦しかったです。全員が、純粋でした。ただ誰かに愛され、誰かを愛したかった人たちだったのだと思うと言葉になりません。帰りの新幹線でも思い出してまた泣きました。出会わせて下さってありがとうございます。次の東京、また必ず観に行きます。
ノートルダムの鐘
こんなに素晴らしい作品に出会えた奇跡
何度観ても、初めて観劇したときのような衝撃と感動が。悲しんだりうれし涙だったり、涙なしでは観れない。さらに今日千秋楽前日の公演では、毎日舞台をあけてくれる劇団四季の皆さんに、感謝の涙が止まりせんでした。舞台を観ているというよりも毎回思うのは、1482年ノートルダム、その場面に遭遇したかのような感覚。哀しみ、苦しみ、憎しみ、だけど深い愛を感じる作品。俳優皆さんの愛を感じました。本当にありがとう。