ページ内を移動するためのリンクです。

200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。

下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。

新しいコメントを投稿する
Now Loading...
現在メンテナンス中のため、閲覧のみが可能となっております。

入力内容をご確認の上、「修正する」か「投稿する」ボタンをおしてください。

ゲスト さん
コメントが採用された場合にはメール連絡を希望されますか?
四季の会会員番号
演目
ニックネーム
メールアドレス
タイトル
コメント

修正する

ご投稿ありがとうございました!

閉じる

ノートルダムの鐘へのコメント 657件

default
匿名希望 さん
2023年04月08日(土) 22時41分01秒

何度観ても、初めて観劇したときのような衝撃と感動が。悲しんだりうれし涙だったり、涙なしでは観れない。さらに今日千秋楽前日の公演では、毎日舞台をあけてくれる劇団四季の皆さんに、感謝の涙が止まりせんでした。舞台を観ているというよりも毎回思うのは、1482年ノートルダム、その場面に遭遇したかのような感覚。哀しみ、苦しみ、憎しみ、だけど深い愛を感じる作品。俳優皆さんの愛を感じました。本当にありがとう。

音符
MUTSUKO さん
2023年04月03日(月) 22時34分00秒

四季の舞台は数え切れないほど観てきましたが、ノートルダムの鐘は初めてでした。なぜ今までこれを観なかったんだろう?!ととてもとても後悔しました。人間と怪物。2極に見えるけれど、誰もが心の中にどちらも持っているもの…観終わったあとに深く考えさせられました。どのナンバーも心奪われ、熱のこもったお芝居に涙しました。素晴らしい舞台を作り上げたキャスト・スタッフの皆さまに感謝します!また必ず観に行きます!

default
とらねこ さん
2023年04月02日(日) 21時31分56秒

初めての観劇でした。アンサンブルの方々が自らセットを動かしながら演じ歌い、そして時にピタッと静止し、まるでそこにいないかの様に背景と一体となる…、その世界に引き込まれました。クワイヤの方々の歌も素晴らしく、時に涙しそうでした。私の年齢的にフロローの気持ちに共感し、親心、恋心、苦しんだ彼も救われて欲しかった!また観に行きたいです!

default
Haru sun さん
2023年03月30日(木) 18時07分29秒

2020年1月以来遠のいていた劇団四季の観劇、時を経てその時は『ノートルダムの鐘』と決め、ようやく本日「いつか夢は叶う」ように叶えられました。カジモドの現実と妄想の世界が心に響きました。また、これまで以上に戦いのない日々がくることを祈る気持ちが強くなりました。ありがとうございます。

default
匿名希望 さん
2023年03月19日(日) 10時52分14秒

何度見ても、何度感じても、何度も、前回見た感動をまたさらに超えてくる。声、動き、言葉ひとつひとつ会場の雰囲気も、舞台も、差し込む光のあたり具合も。普段の生活に戻っても、心のなかに必ずこの作品があって、色んな場面で助けてくれる気がします。生涯見続けたい作品に出会えたことに感謝しています。

default
ひかり さん
2023年03月10日(金) 21時57分08秒

2度目の観劇で、ノートルダムの鐘の内容がしっかりと理解出来ました。お祭りの楽しい雰囲気も、最後のカジモドが描く愛も色んな場面で感動しました。これも、メインキャストの他に、アンサンブルさん、クワイヤさん、スタッフの皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。また、観劇させてください!

default
匿名希望 さん
2023年03月05日(日) 00時14分12秒

今回は冷静に観劇できるだろう、、と思いつつ観劇、しかしエネルギーの詰まった完璧な舞台に毎度感動し、涙でよく見えなくなることを繰り返し、、。 またポチッとしてしまう、、。このループは終わりません。

default
匿名希望 さん
2023年03月02日(木) 00時28分06秒

去年横浜で初めて観て感動しました。その日のうちに2日後の公演予約をした程です。音楽の素晴らしさと共に、登場人物の悲しさ、美しさ、楽しさなどを感じ、色々と考えさせられる内容でした。京都公演も泣きました。札幌からは遠いので毎回大変ですが、東京公演も楽しみにしています。

default
ほと さん
2023年02月25日(土) 21時32分53秒

去年の夏、横浜で初めて観劇した時の感動が忘れられず、新幹線の切符を握り締めて京都まで来ました。2度目の鐘の音、泣いて泣いて息が苦しかったです。全員が、純粋でした。ただ誰かに愛され、誰かを愛したかった人たちだったのだと思うと言葉になりません。帰りの新幹線でも思い出してまた泣きました。出会わせて下さってありがとうございます。次の東京、また必ず観に行きます。

default
ひなころ さん
2023年02月21日(火) 01時39分15秒

コロナ前、最後にみた作品がノートルダム。4年ぶりの観劇でしたが、変わらぬ美しさに涙が止まりませんでした。コロナ以外にも様々なことがあり、厳しい世の中が続いていますが、こうしてまたこの作品がみれたこと、当たり前ではないなと思っています。今がカジモドたちが生きたかった世の中になっているかどうか、毎回考えさせられています。