ページ内を移動するためのリンクです。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。
下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。
京都公演千秋楽おめでとうございます!この作品を初演以来繰り返し観てきました。コロナ渦を乗り越えてこの作品をまた観劇できたことに感謝しています。これからも『ノートルダムの鐘』を愛していきます。
何度観ても、初めて観劇したときのような衝撃と感動が。悲しんだりうれし涙だったり、涙なしでは観れない。さらに今日千秋楽前日の公演では、毎日舞台をあけてくれる劇団四季の皆さんに、感謝の涙が止まりせんでした。舞台を観ているというよりも毎回思うのは、1482年ノートルダム、その場面に遭遇したかのような感覚。哀しみ、苦しみ、憎しみ、だけど深い愛を感じる作品。俳優皆さんの愛を感じました。本当にありがとう。
四季の舞台は数え切れないほど観てきましたが、ノートルダムの鐘は初めてでした。なぜ今までこれを観なかったんだろう?!ととてもとても後悔しました。人間と怪物。2極に見えるけれど、誰もが心の中にどちらも持っているもの…観終わったあとに深く考えさせられました。どのナンバーも心奪われ、熱のこもったお芝居に涙しました。素晴らしい舞台を作り上げたキャスト・スタッフの皆さまに感謝します!また必ず観に行きます!
何度見ても、何度感じても、何度も、前回見た感動をまたさらに超えてくる。声、動き、言葉ひとつひとつ会場の雰囲気も、舞台も、差し込む光のあたり具合も。普段の生活に戻っても、心のなかに必ずこの作品があって、色んな場面で助けてくれる気がします。生涯見続けたい作品に出会えたことに感謝しています。
ノートルダムの鐘
いつか、もうすぐに。
無条件に心が熱くなる音楽、ひとつひとつの言葉。大好きな作品になりました。 人間は完璧じゃない。その中でどう生きていくか、どうやって人を大切にするか。。ノートルダムの鐘を観てからずっと考えています。 この時代だからこそ、届け続けてほしい作品です。