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先週初めて「オペラ座の怪人」を観て、佐野さんの素敵なバリトンに心奪われ、以来毎日HPで空席が出るのをチェックし、2週連続で観に来てしまいました。2回目ともなると、歌詞も細かい動きもよく分かり、ファントムの孤独と歪んだ愛に益々グッときました(涙)。 そして、重たーい雰囲気を軽くしてくれる、カルロッタのコメディエンヌぶりよ。河村さん、7重唱の表情がとーっても可愛かったです。 ああ、また行きたいなあ。
冒頭のクリスティーヌは、幼さが残り不安気でしたが…プリマドンナとして成長していく彼女の自信に満ちた歌声。ファントムもクリスティーヌへの愛……切なさや怒り、悲しみ、絶望といった心情の変化が歌声に顕著に表現されていて素晴らしかったです。クリスティーヌからのキスを受けた時、あれほど求めていたはずなのに……背中に手を回すことを躊躇うファントム。最後のアイラブユーにいろんな気持ちがあること伝わりました。
大阪より、怪人様に会いに来ました。今のオペラ座は海にとても近いのですね。ここ横浜で、天使の歌声を聴くことができ、感激でとろけそうです。ミュージック オブ ザ ナイトでは、甘い調べと共に、美しい指の動きに見とれてしまいます。カーテンコールの後、数々の場面を思い浮かべながら、オーケストラさんの演奏を聴き、もう一度拍手を送ります。私ならオペラ座の地下室でファントムと暮らすのにな(笑)また会いに行きます!
横浜まで参りまして、足が震えるほどの感動を味わった記念すべき29周年公演の観劇からほんの数日後、まさか地元広島に佐野さん、苫田さん、神永さん、あの日のステージにいらしたお三方が揃って広島の青い空の下で歌唱披露して下さるとは夢のようでした。曲の譜面についた♯と♭からロイドウェーバーの曲作りを読み解く佐野さんのお話は大変に興味深かったです。大好きな作品、9月からの公演を心から楽しみにお待ちしています。
4/29夜の部部観劇です。北海道在住の私としては、前回札幌公演でオペラ座にハマるきっかけを下さった佐野さんファントム、ウィキッドで大好きになった苫田さんのクリス、WSSで知ったイケメン神永さんのラウルのキャスティングに大興奮。これに生オーケストラですから、言うことありません。この素晴らしい作品がこの先50年、100年と続きますように!素敵な舞台をありがとうございました。
久しぶりの生演奏の舞台に感激。冒頭のシャンデリアが上がる時のメインテーマですでにウルウル、音が素晴らし過ぎる!出演者の皆さんの歌声はホントにハイレベル。ロイドウェバーのメロディは何度聞いても心震えます。そして高井さんの声!私達の間では「天の声」と呼ばせて頂いてます。天からまっすぐ降りそそぐ光のような声色に酔いしれました。横浜で上演してくださりありがとう!
オペラ座の怪人
やはりリアル演奏はいい!
5月7日の公演。娘と、久しぶりに生演奏、ステージを拝見。感激でした。座を離れがたくオーケストラの皆さんのお帰りまで最後までいました。また機会があれば、観劇したいものです。帰りは、余韻に浸りながら花博をぶらぶら見て帰りました。