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前回の東京公演と合わせ4回目の観劇で、初めて田中さんのカジモドを拝見させて頂きました。飯田さんとはまた違ったカジモドでますますノートルダムファンになりました!毎回最後の貴方の心に何かが〜の箇所では号泣です。この作品に出会えて本当に良かった!観れば観るほどノートルダムの世界に入り込み、終演後の涙が心を浄化してくれます!この時代がどうかエスメラルダが願った世界でありますように。また来月会いに行きます
今回初めてノートルダムの鐘を観劇しました。冒頭のイントロがかかった瞬間、パリの大聖堂の世界に引き込まれ、気づいたら涙が流れていました。メインキャストを始め、一人一人の歌唱力にすっかり聴き惚れてしまいました。またアンサンブルの方達が一人何役にもなっていて、物語を大いに盛り上げており、ナレーターの役割も果たしていて、新鮮な場面展開でした。美しくも残酷な愛の物語に、言葉では表せない程の感動を覚えました。
時々楽しむ高速バスでの東京一人旅。大好きな作品の一つであるアラジンに行ってきました。見所満載ですが、中でも「一人じゃないさ」はとても楽しくて大好きな場面です。とてもチャーミングで、楽しくて、素敵な阿久津ジーニーにも沢山のパワーと幸せな気持ちをいただくことができました。全員のキャストの皆さん、ありがとうございました。次はソンダンです。
2回目の観劇です。1回目の観劇からずっとCDを聴き続けていました。そして今回…やはり素晴らしかったです。同じ舞台上で時には大聖堂、時には街中、時には奇跡御殿など場面転換が自然。また小道具の使い方で情景がはっきりと見えました。役者の皆様の素晴らしいパフォーマンスは、やはり選ばれた方達ですね。上演中は心と体がノートルダムの壮大な世界にロックオンでした。四季さんは最高です!
2度目のノートルダムの鐘。 前回も思いましたが、とても演劇的なミュージカル。観客の想像力を利用して舞台に引き込ませたり、決して歌でごまかされないしっかりと軸のあるストーリーには演劇通の私もハマっています。カジモドが舞台上で役に入り、舞台上で役を脱いでいく演出は「人間と怪物どこに違いがあるのか」という問いかけをするためにそこに俳優がいる、と感じることができ、深く、そして慎重に思いを巡らせています。
キャッツ
キャッツは私の希望です。
キャッツにしばらく会えない。その寂しさと、でも、今日はキャッツに会える、という喜びと。両方を感じながらの今日も、キャッツは常に、最高の感動を与えてくれました。どんなにしんどいことがあっても、キャッツを観に行く楽しみがあるから、頑張れます。この素晴らしさは、見に行けばわかる!私の人生に、こんな素敵な希望を与えてくれた劇団四季の皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう。