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昨夜、仕事終わりに観劇しました。今回が3回目の観劇でしたが、疲れていたことを忘れ、ノートルダムの世界へ引き込まれました。エスメラルダを思う3人の切なさ、荘厳な鐘の音と共に生きる希望や意味を考えさせられます。最後はオールスタンディングで素晴らしかったです。是非この感動を一人でも多くの方に味わっていただきたいです。気持ちがリセットされ、また頑張れそうです。
毎日、劇団四季のナンバーを聴いています!最近ハマっているのは美女と野獣のナンバーの数々。中でもガストンが勇ましく歌うシーンが好きです。野獣を倒しにいくぞ!とアンサンブルと歌う場面は、劇場での感動を思い出します。ムッシュ・ダルクと悪だくみをするところもいいですね。旦那はガストンの若き日の自慢話を聴いて、卵食べ過ぎだと笑っていました。もちろんベルや王子、ビー・アワ・ゲストも大好きです。
夏休みには春劇場へ遠征するのが恒例となっていました。ファイナル公演では、シーンごとに沸き起こる大きな拍手。ハイエナダンスでの金久さんの雄叫びには涙が止まりませんでした。カーテンコールでもいろんな思いがこみ上げてきましたが、お子さんからのザズコールに、最後は笑って春劇場にお別れ出来ました。ありがとう春劇場。次は夏劇場に遠征です!
3回目の観劇です。何度見ても舞台に惹きつけられます。特に今回は最後は場内スタンディングオーベーションで、舞台と客席の一体感が物凄かったです。これも全て俳優さんの日々の練習や周りのスタッフの方だと思うと、舞台をつくりあげるエネルギーの壮大さを感じます。毎回見ても泣けてしまう…千秋楽まであと少し。あとは寂しいけれど横浜に凱旋してくれる日を楽しみに、待っています。感動をありがとうございます!
ライオンキングは大好きな作品です。ヤングシンバ役の清水こうた君の演技は何度観ても凄いです。またシンバ役のがんばらさん、ナラ役の谷原さん、ラフィキ役の平田さんの歌声には本当に感動します。出演者みなさん、本当に素晴らしい舞台をありがとうございます。まだまだ観に行きたいです。
キャッツ
猫ちゃんありがとう
1983年12月23日西新宿の黒テントの中。初めて見る不気味な空間にびっくり。暗転からの猫ちゃんの登場にびっくり。ミュージカル初心者の私はただ唖然としていました。猫ちゃん達の素晴らしいパフォーマンスは今でも覚えています。数十年経った6月8日大阪の地で再びキャッツを観ることができました。懐かしくもあり、新しい猫ちゃん達の躍動感あふれる姿に感動。感激。涙が出てきました。本当に楽しかったです。