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オープニングから「しくしく・・・」ジェリクル舞踏会が始まって「ニタ〜っ・・・」メモリーで「しくしく・・・」エンディング&アンコールで「ニタ〜っ・・・」泣いては・・・笑顔・・・の繰り返し。今回も最高でした。いとしのタガーさまも猛暑の中とってもクールで最高でした。帰宅後はタガーさまを思い出し「ニタ〜っ・・・」お顔くしゃくしゃの一日でした。
なぜ文化や芸術は、必要なのか。なぜなら、そこに感動があるからだ。人は心を動かされる何かに出会った時、その心は感情で溢れる。この感情こそ、人間が持つ特別な力の一つだと考える。より良い社会を築く為には、より多くの話し合い(感情や論理的思考を互いに表現し合う事)が必要だと考える。その為にも文化・芸術は必要である。人の心を動かす力(Force)を持つ劇団四季の皆様へ「Catsのご加護があらんことを」
一年ぶりのキャッツでした。とても元気な舞台に私も元気をいただきました。 心身ともに疲れていた私は、キャッツの舞台で涙を流したり楽しく手拍子したり、久々にはしゃいだ気がします。四季のキャストを始め劇団四季のスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。 これからも体調に気をつけてお過ごしください。機会があればまた元気をもらいに伺います。
時には力強く、時には優しく、透き通る見事な歌唱力で、核弾頭マグナム弾のショットガンで撃たれたかの如く、私の体はハチの巣状態。役者さんのパワー・エネルギー。全ての裏方さん達と共に、一丸となっての舞台。千秋楽まで、懐事情が許せば、出来るだけ多く、猫さん達に会いに行きたいです。マキャヴィティに連れ去られる長老とそれを追うマンカストラップ、速い!今の日本の陸上短距離界を連想する走りです。まさか、9秒台?
小学生の時に初めて見て衝撃を受けたCATSが大阪に帰って来て、去年から何度も何度も劇場に足を運んでいます。大人になってから観るCATSは、座る席によって、観る角度によって毎回違った感動、発見があります。変わらないのは、毎回見終わると頭の中がCATSでいっぱいになって、帰り道に歌い出したくなることです!またCATSの世界に浸るのを楽しみにしながら、劇場に行きます!!!!
キャッツ
10年後も20年後も観ていたい
キャッツ観劇は3度目にして、前側の中央の席。役者さん方の息づかい、瞳、近くに感じれて一度目、二度目とはまた違った、新しいキャッツの印象でした。特に、一色龍次郎さんの姿に、何度も何度も吸い込まれました。「一瞬、一瞬が勝負、本気」なんだということを教えてもらったような感覚になりました。観劇の途中、この先もずっと劇団四季を観続けるために日々私も本気で生きたいと思いました。