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子供の頃に観た時の感動と大人になってから観た時の感動はまた違うものだと感じました。作品に込められたメッセージや、それぞれの猫たちの生き方に感動を覚えます。「猫からのごあいさつ」では、言葉で言い表せないような、何か心に込み上げてくるものがあり、何度観ても心が熱くなります。
GWにキャッツ見に行ったのですが、阪神タイガースの順位が遂に1位に!?これは、キャッツが、福を招いた?チラシでチラッと見た、福を招くとは、マジですか?秋にはこれあるかもw甲子園行くなら、JR甲子園口!甲子園まではバスでね!甲子園行くなら普通、阪神電鉄だけどなwスポンサー様!阪神が1位の間に、ラッピングバスで広告とか、始球式とかしないかな。5月は、大丈夫っぽいw
20分休憩、1階から舞台に上がって見学。中央にタイヤが置いてあって、滑り台、ポスト?左右の壁もしっかり見て、貰ったパンフレットのポッキーが見つけられなかったが、 2階の阪神メガフォン発見。他にも色々。それは、自分で探してみないとな。猫目の月が明るい晩は、と考えると、夜が楽しくなりそうだ。舞台に上がる時は、滑るので気を付けてね。
キャッツ
おじいちゃんとスキンブル
今回も楽しく拝見しました。毎回24匹の中から1匹に注目しながら拝見しています。今回は「スキンブル君」=「鉄道猫」。実は私のおじいちゃんは父方、母方ともに国鉄マン(今のJR)でした。おじいちゃんの勤務する機関車に乗って田舎に帰った思い出が有り、おじいちゃんの鉄道帽を被った事も有ります。スキンブル君はその思いでを甦らせてくれます。鉄道帽のおじいちゃんとスキンブル君。どちらも大〜スキ。