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オンライン公演なら…と、軽い気持ちで観たつもりが、そのまま一目惚れ。その後何度劇場へ足を運ぶこととなったことか。ベンとタングの、微笑ましくて、ちょっとほろ苦いロードムービー仕立ての展開に、コロナ感染対策のはずのマスクが涙受けのハンカチ代わりになってしまうほど。ずるいほど、あざとかわいいタングのせい。東京再演決定とのこと、タングがもっとプレミア~ムになって戻ってくるのを楽しみに待っているからね!!
タングとベンの珍道中と二人?の成長模様に感動。ベンとエイミーのゆれる愛情模様に感動。タングとみんなが支え合い思いやり優しさに癒される、いーっぱいの涙と笑いに感激。この素晴らしい「ロボット・イン・ザ・ガーデン」に巡り合えて感謝感謝。また会える日を楽しみに…。
福岡公演に3回通わせていただきました。何度拝見しても感動で涙が溢れてきて、泣いたあとは心が「むきたてのゆで卵」になったような感覚をおぼえます。全国各地に緊急事態宣言が発令される中でも、いつもと変わらない熱い舞台を届けてくれる、カンパニーの皆様や劇場スタッフの皆様に心から感謝申し上げます。私も「タングに遭えて良かった。」感動 ありがとぉ!
さまざまな想いがじんわりと心に沁み込み、穏やかな幸せに包まれるミュージカルでした。特に田邊さんの歌われるロボット・イン・ザ・ガーデン、しみじみと聴きました。大好きです。振り付けや演出、舞台美術もとても素敵です。こんな時だからこそ何度でも観たい演目なのに、コロナ拡大でリピートしにくく、悔しい思いでいっぱいです。また福岡へ戻って来てくださることを心から願っています。ありがとうございました。
観劇前は、幼いロボットに主人公が振り回される話だと思っていました。でも違いました。観る側である私の心がかき乱される話でした。幼いロボットのタングが観る者の心に何度も問いかけをします。その答えは我々の日常にこそあるはず。あったはずなのに。「傷さえも証になるよ」の歌詞に背中を押されながら、私は今日も明日も力強く生き抜いてみせます。私もベンになれるはず。心にはいつもタングがいるのだから。感動に感謝。
再開初日の喜びを会場で分かち合いたくて、5/12に「アラジン」を観劇しました。木村奏絵さんのジャスミンデビューに立ち会えるとは、なんてラッキー!キャストが数人入れ替わっていましたが、新たな魅力を醸しつつも、誰が演じても、いつ観ても高水準な劇団四季クオリティーに感服です。そして瀧山ジーニーの愛と喜び溢れる台詞回し、本当に魔法を使えそうな存在感が、頭から離れません。凄すぎます!
12、13日観劇しました!会場が暗くなってラフィキが歌い出す時のワクワク感がたまりません。シンバの終わりなき夜が大好きで、目に耳に焼き付けてきました。観る度に感動が増してあっという間に終わってしまいます。至福の時間でした!ありがとうございました。
12日に会社の同僚と観劇に行きました。 私は久々(11回目?)、同僚は初マンマ・ミーア!☆ コロナ禍で観劇に行くことも悩やみに悩んでだけど、素晴らしい舞台を再度、味わえて本当に行って良かったと思いました☆ 最後のカーテンコールでは感極まって自然と涙が流れていました。元気をもらえました本当にありがとう!!
キャッツ
初のキャッツ・シアター 次は福岡へ
通算5回目の観劇。今までキャッツの楽しみ方がよくわかっていなかったので、今回は事前にファンの方の観劇レポをしっかり読んで予習しました。おかげで今まで気づかなかったことにも目が行き、目がいくつあっても足りず、今までで一番楽しめました。ラウル役で加藤迪さんのファンになりましたが、加藤さんのマンカスは歌って踊って、走り回って、正に頼れるリーダー。素敵な歌声が心と体に響きました