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京都でのノートルダム公演が終わり、福岡にもなかなか行けないのでとても寂しい日々。そのため、毎日のように聞いているサウンドトラック。毎回同じ箇所で、涙がこぼれます。フィナーレの「いつか愛に満ちた、あたたかな時代が来る」。この言葉で救われた気持ちになります。愛の形、希望、許す心、この物語が教えてくれた。聴く度に感謝の気持ちが溢れます。でもやっぱり劇場へ行きたい!今年は福岡へ観に行くことを目標にしたい。
高松にて念願の初劇団四季。随所で泣かせていただき、鳥肌立ちまくり。ラストシーンでは号泣です。脚本や演技の素晴らしさは言うまでもありませんが、ライティングや舞台セットの凝り方と言ったら!流石のクオリティと見所に目がいくつあっても足りませんでした。関係者の皆様がこの作品を作り上げる気持ちにも思いをはせさせていただきました。
この度、初めてノートルダムの鐘を観ました。「映画も地味だし、これはわりと劇団四季玄人向けだろうな」と思ってましたが、とんでもない。人間の美しさも、醜さも、全てが曝け出されている様はまさに人間謳歌と呼ぶのにふさわしい。フロローは間違ってないし、カジモドも正しい訳じゃない。変わらないのは、ノートルダムの鐘の響きだけという結末が何とも哀しく、美しかったです。絶対にまた観に行きます。
趣味程度のアマチュアダンサーですが、キャッツを観に行ってダンスへのモチベーションを上げています。あんな風に生命力溢れるダンスを踊りたい!が、アラサーダンサーの原動力です。 特に桒原ミストの、踊るのが大好き!って全身で伝えてくれるパワフルなダンスは憧れです。あんな風に踊れたらなぁ…。私は女ですが(笑) 今日もキャッツ観て元気が出ました。明日もレッスンがんばるぞー!
自分は始めあまりおもしろくないだろうなと思っていました。けれども、最初のナンバーの「ノートルダムの鐘」を聞いた瞬間体が震えました。これはいつ見ても同じです。そこから、ノートルダムの鐘にはまってしまいました。ノートルダムの鐘の魅力はやはり歌です。特に声量がすごいです。これは、劇場に行かなければ体験することはできません。何回でも通って見たい作品です。
瀧山ジーニーの歌声からアグラバーの世界へどんどん引き込まれ目が離せませんでした。最前列の真ん中列という夢のような席で観劇させて頂けたので、衣装の細かい装飾やキャストの皆さんの表情まで見れて、自分まで演じているような錯覚に陥るほど引き込まれました。アンサンブルの方も一人何役も演じてらっしゃって本当にすごいと思いました。改めてミュージカルは「ワンチーム」だなあと。今日もすべてのキャストの方に感謝です。
ロボット・イン・ザ・ガーデン
開幕が楽しみです!
「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を劇団四季が上演すると発表されてから、話の内容を理解しておこうと思い、原作の本を読んでいました。タングの愛らしい仕草や表情が文字から鮮明に伝わってきました。また、ベンの成長の様子や高性能ロボットが求められる社会で浮き彫りになる差別など、考えさせられる場面が多く、とても読み応えのある物語でした。これが舞台になる日を楽しみにしています!