ページ内を移動するためのリンクです。

200字コメント:心に残ったシーン、どうしても伝えたいこの感動、そして、観るのはこれからという方の期待の声。お客様から寄せられた感想・コメントを掲載しています。

左のメニューより、作品名を選択すると、各作品への感想・コメントを見ることができます。

下記の「新しいコメントを投稿する」ボタンをクリックすると、投稿画面が表示されます。

新しいコメントを投稿する
Now Loading...
現在メンテナンス中のため、閲覧のみが可能となっております。

入力内容をご確認の上、「修正する」か「投稿する」ボタンをおしてください。

ゲスト さん
コメントが採用された場合にはメール連絡を希望されますか?
四季の会会員番号
演目
ニックネーム
メールアドレス
タイトル
コメント

修正する

ご投稿ありがとうございました!

閉じる

この生命誰のものへのコメント 18件

default
ひろたん さん
2017年12月11日(月) 21時57分11秒

早田さんの生命に対する思い、自分も今年思わぬ病気が見つかり共鳴するところもあり、改めて今生きられることを感謝して精一杯生きぬこうと誓います。今年もたくさんの感動と喜びをありがとうございました。来年も元気をもらいに行きます!話題作もあり楽しみです!!

default
匿名希望 さん
2016年06月15日(水) 06時25分11秒

10日の舞台を鑑賞しました。俳優さんのセリフ、言い回しのみの演出でシンプルな劇でしたが、内容が濃く素晴らしかったです。患者側の意見、医者側の意見と両方とも正しい意見が戦わされ、お互いの合意のために懸命に話し合う姿は感動しました。浅利先生とも話せて、握手していただきました。帰る時に夫婦ともに温かい気持ちになり感動の涙となりました。素敵な舞台をありがとうございました。

default
お京さん さん
2016年06月07日(火) 04時36分31秒

6月6日に、この命誰の者の、舞台を見せて頂きました。一昨年の、11月22日に、息子が、32歳で、事故にて人生に幕を下ろしました。精一杯人生を生き、旅立って行きました。舞台を見せて頂き、息を引きとるまで、目を覚まさず 旅立った、息子からのメッセージを見てる様でした。死を受け入れられず泣く事も出来ずにいた私は、舞台の後、声を上げて泣きました。舞台のお掛けです。心から感謝しております。

default
匿名希望 さん
2016年06月06日(月) 21時24分16秒

小学校高学年の娘と初日を観劇致しました。四季歴五年の娘にとって歌もダンスもない、初めての経験でした。(李香蘭も観劇致しましたがダンス、歌有りましたものね。)彼女なりに、感じ入るものが有り、最後の江間先生の言葉が良かったと。早田を演じきった近藤さんに涙した母でした。

帽子(ゴールド)
まほ さん
2016年06月05日(日) 16時21分13秒

普段は歌って踊って…という楽しい舞台ばかり観ていましたが、演出の派手さがないからこそ、本物の舞台を観たような気がします。圧巻のお芝居に引き付けられました。

帽子(ゴールド)
匿名希望 さん
2016年06月04日(土) 18時07分08秒

昨年「退院して家に帰りたい」という願いをかなえられないまま、急展開で家族を亡くしました。本人の希望を尊重できなかったことを後悔しながらも、医療・家族にできることの限界も悟り、尊重したとしても後悔したかもしれません。今日は目をそらさずに観て、涙がとまらなくなりました。タブー視されがちなテーマですが、どう最期を迎えるかより、どう自分らしく生きるか、当たり前に考え、選択できる社会になるとよいと思います。

default
オガ さん
2016年06月04日(土) 16時01分29秒

ただ素晴らしかったです。 すごく重い作品。 だけど、なぜか清々しい気持ちです。 ただあと1週間ほどで彼はは死んでしまう…なんてことを思ったら涙が出ました。 そして最後はみんなが彼の為に人間になった、そうも感じました。 本当に本当に素晴らしい作品を観劇させて頂きました。 ありがとうございました。

default
遊可 さん
2015年08月24日(月) 22時35分21秒

味方さんが好きで、観劇させて頂きました。 緊迫した演技に、一気に吸い込まれていきました。 あっという間に時間が過ぎて行きました。 あれからまた観たいという気持ちがずっとあり、思い切ってコメントさせて頂きました。是非また観たいです。まだ観たことのない方にも是非あの世界を感じて頂きたいです。

default
ひよっこの四季ファン さん
2013年11月04日(月) 02時39分13秒

先日TVで拝見しました。哲学的な台詞の数々にそれぞれの登場人物たちの正義や信念、思いやりが感じられ、それが余計に切なく感じました。次は是非生で観てみたいです。再演期待しています!

音符
かずね さん
2013年02月15日(金) 03時08分15秒

先月末に観劇させて頂き、それからずっと自分の中で反芻していました。立場はどうであれ「いつか自分が直面するかもしれない」と考えると、とても他人事とは思えない作品でした。自分が「早田」だったら彼と同じように死を望むと思います。でも家族や医療者としてだったら、それを容認できるかどうか…。ゆっくり時間をかけて自分なりの答えを探したいと思います。